モナカ「安価とコンマで恋のQPをやるの〜♪」
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900: ◆DWp3lSnh.v3L[saga]
2024/02/19(月) 20:32:18.92 ID:3qv/oKDj0


春川「……ん、もう大丈夫だと思う。動いて良いよ」

百田「……お前の性格的に無理してガマンしそうな気もするから、キスしながら乳首も同時に攻める」

春川「ちょ、ちょっと待って! それは──(パンパンパンパン!チューチューチューチュー!クリクリクリクリ!)あ゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッツ!♡♡♡」

百田「ちょっ!? だからデケェ声出すなってば!!」

春川「む、無理だよぉ……! 今のでもう何回かイッちゃったんだもん……。快斗、私怖いよ……。このままだとどんどんどんどんエッチで破廉恥な女の子になっちゃいそう……」

百田「……安心しろ。例え俺が思いっきり攻めまくって、お前が天国までぶっ飛んじまってもそうはならねぇよ」

春川「……どうして?」

百田「お前は俺が心から惚れた、世界で一番の女だからだ!!」

春川「……もう、理由になってないよバーカ♡」

百田「言ったなぁ? じゃあ今度こそ攻める手は止めねぇぞ? 覚悟は良いな?」

春川「うん……♡ もう誰に見つかっても構わない……。私をエッチな女の子にして、快斗♪」

百田「う、うぉりゃああああああああああああああああああっっっ!!」パンパンパンパン!チューチューチューチュー!クリクリクリクリ!

春川「お゛お゛お゛お゛お゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッツ!♡♡♡♡♡ イグイグイグイグイグッイッグゥウウウウウウウウウウウウウウウウウウッッッ!!♡♡♡♡♡」プシャアアアアアアアアアアア!!

百田「うう゛っ! お、俺ももう出るうっ!!」ドピュッドピュッドピュッ!!

春川「はぁ……。はぁ……はぁ……♡ スッゴく気持ち良かったよ、快斗♪」

百田「へへへっ……おう! どうする? このまま二回戦やっちまうか? 俺はまだまだイケるぜ!!」

春川「……その事なんだけどさ、実はもう一個謝らないといけないことがあって……」

百田「……?」




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