日向「安価とコンマで依頼を解決する」最原「その10! これで終わりだ!!」
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462: ◆DWp3lSnh.v3L[saga]
2023/12/30(土) 23:59:51.81 ID:M60mxZmC0
やっぱ最低保障って大正義だよなぁ!!(あっぶな!) 155 もう気持ちよくしか感じない。


葵「ひぎゅぅううううううううっ!!」

誠「あ、葵!? 大丈夫? そんなに痛かった!?」

ボクは心配になって大慌てで葵の秘部から希棒を抜こうとするが、それを葵がボクの手を握りしめてブンブンと首を横に振って否定する。


葵「ち、違うのっ! わ、私っ……今の痛キモイ良いのでイッちゃったみたいで……ど、どうしよう……私ってやっぱり根本からエッチな女の子なのかな?」

誠「うん、ぶっちゃけ超エロいと思う。ボクは君が一人で街に行く時はいつもいつも本当に心配だよ」

葵「そ、そんな大袈裟な……って、エロい事は全く否定してくれてないしっ! うきゃぁああああああああん!」

ボクは「これなら徹底的に責めても大丈夫だな」と判断して、遠慮無く葵の腰を持ってオ○ンコへの挿入を開始する。


葵「あ゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッツ! らめらめらめっ! わ、私一突き事にイッてるのっ!! オ○ンコイッちゃって、お汁がドンドンあふれちゃってるのぉおおおおおおおおっ♡♡♡」

誠「良いよ……。今の葵、すっごく可愛い。このままイキ続けて良いよ。……ボクもそろそろイクから……!」パンパンパン!

葵「い、イギダイッ! わだじ誠と一緒にイギダイッ!! 私のオ○ンコにザー○ンビュービュー頂戴!!!」

誠「う、うぉおおおおおおおおおおおおおおおおっ──!!」ドピュドピュドピュッ!

葵「〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッツ! 〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッツ!!」

獣のような雄叫びを上げて、葵はイッた……初めてのS○Xは大成功と言っても良い形で終了……すると思った?


葵「……へ? 誠なにやって……やぁあああああああああああん♡」

誠「何って二回戦? あ、今日を楽しみに精力剤や精の付く物をタップリ食べてきたから最低でもあと四回は中出しするからよろしく」

葵「よ、四回ッ!!? そ、そんなにしたらわだぢ壊れるっ!! 誠のオ○ンチンの事以外何も考えられなくなっちゃうよぉおおおおおおおお♡♡♡」





〜〜〜〜


苗木の娘「……って理由で私が生まれたって訳ってニッコニコで話すんですよ!? おかしいでしょ! そういうのは色んな策を使って誤魔化すものでしょ!? なに普通に「初めてのS○X」の感想を娘に話してるんですか!!? 絶対頭のネジがイカれてますよね!!?」

日向「で、でもそんな両親も君は好きなんだろう?」

苗木の娘「そ、そりゃまぁ……。大喧嘩しても絶対に仲直りしようとしてくれるし、学校で何かあったらすぐに気づいてくれるし、どんな時でも私の事を想って行動してくれてるのが伝わってきますし……って、そんな話しはどうでも良いんです!! 日向先生って魔法が使えるんですよね!? あの二人の精力を枯らす薬とか作れませんか!? もうこっちは6人兄妹で弟達の面倒を見るので精一杯──「姉ちゃーん! 先生が提出予定のレポートはまだかって!」いっけない! すっかり忘れてた!! そんな訳なんで、よろしくお願いしますね。日向先生!!」

日向「ハハッ……まぁ諸注意はしておくよ……」

まさか二日続けて同じような『相談』をされるとは思わなかった……。ホント、あいつら何人子供を産めば……いや違うな。何回ヤル事ヤレば気がすむんだ……。



苗木&朝日奈編〜〜〜完〜〜〜



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