日向「安価とコンマで依頼を解決する」最原「その10! これで終わりだ!!」
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461:名無しNIPPER[sage]
2023/12/30(土) 23:49:37.01 ID:E5iJ2iO80
時間もそろそろなくなって来てから最後に誰を紹介「創君?何してるの?」

日向「千秋?明日赤音と異世界に行く準備をし終えた所だよ。」

ちょうどいい所にきたコイツは七海千秋。【超高校級のゲーマー】の異名を持っていて昔の言い方をすれば正室の位置にいる俺の大切な人で才能がすべてだと思っていた時に才能がすべてじゃないと言ってくれた人生の恩人でもある。

七海「良いなあ赤音ちゃん。私も行きたいけど明日はゲーム大会の解説兼選手として参加しないといけないし。」

日向「また機会があれば行けるから。そうだ今日の夜俺の部屋に泊まるか?ただお互いヤルのは無しになるけど。」

七海「創君のお誘いは嬉しいよ。もちろん行かせてもらうね。」

その日の夜、日向の部屋

日向「じゃあ明日の為にそろそろ寝るか?」

七海「うん創君お願いがあるんだけど抱きしめて一緒に寝てくれる?」 

日向「もちろんお安い御用だよ。(七海を抱きしめて寝る)千秋はいい匂いするし柔らかいから安心する。」

七海「創君も身体を鍛えてるから守られてるって感じることが出来るから安心する。」

日向「嬉しいなあ。千秋、俺の嫁になってくれてありがとう。」

七海「まだ婚約者だけどね。でも創君も同じ気持ちなのは凄く嬉しいよ(笑)」

日向「さてとそろそろ寝ないと明日に響くから寝よう。」

七海「そうだね。」

二人「おやすみなさい」

End



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