星輝子「まゆさんの手からトモダチを守る…!」
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24: ◆Z9rYxRK0vI[saga]
2022/04/17(日) 14:47:58.97 ID:6beIG7hi0
---後日、事務所



P「おっ、輝子、おはよう」

輝子「や、やあ、親友。おはよう…フヒ」

P「この前は、トモダチ食べちゃってゴメンな。あの後、どうだった?」

輝子「ああ……まゆさんを止める方法なら見つかった…」

P「ほお、そりゃすごい。どうしたんだ?」

輝子「これだ…」

P「どれどれ…って、なんじゃこりゃあ!!」

輝子「トモダチのプランターに、親友の顔写真を貼り付けまくっといた……」

乃々「産地直送野菜の『私が育てました』みたいになってるんですけど…」

P「ええ……足元に自分の顔が大量にあるの気色悪…」

輝子「まあ、プランターから手足が生えたダンシングキノコよりは良いと思うぞ…」

P「実在しない妖怪と比較するなよ…」

輝子「フヒ…妖怪か…」

乃々「言い得て妙かもしれないですけど…」



P「ところで気になってたんだが、あの4箇所穴が空いたプランターはどうしたんだ?」

輝子「フヒ…妖怪の仕業だ」

P「なにそれ怖い」


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