佐々木「これがシュタインズ・ゲートの選択だよ」
1- 20
14:名無しNIPPER[sage saga]
2021/03/28(日) 21:25:59.51 ID:gYxSR/SRO
ぶりゅりゅりゅりゅりゅりゅりゅぅ〜っ!

「ああっ!? あああ、ああああっ!?!!」
「フハハハハハハハハハハハハッ!!!!」

佐々木の悲痛な叫びと、耳を塞ぎたくなるような排泄音が響き渡る。この素晴らしい光景はきっと、時を経て、何光年も先の星で観測されるに違いない。その際に、どこにいるとも知れない宇宙人は地球人の業の深さを尻で知り、おいそれと手を出そうとは思わなくなり、つまり俺と佐々木は世界を救ったのだ。

「キョン! やだ! もう離して!!」
「フハハハハハハハハハハハハッ!!!!」

掴んだ尻たぶを広げたりサンドウィッチしたりして遊んでいると、ぽこぽこ佐々木が俺の胸を叩いて抗議した。調子に乗った俺がすっかり広がった尻穴を穿ってやるべく下着の中に手を入れようとすると、佐々木はキレた。

「キョン、嫌いになるよ」
「す、すまん……悪かった」
「ん。僕もごめんね。仲直りしよう」

一瞬で頭が冷えた俺は佐々木に許されて、そして佐々木のことも許した。これで仲直り。
互いの尻を拭い合った俺たちは、どちらともなく星空の下でくつくつと仲良く笑い合う。


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
18Res/18.21 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice