土屋亜子「アタシも大好きやで、Pちゃん」
1- 20
75: ◆hhWakiPNok[saga]
2021/01/31(日) 11:39:30.36 ID:ZnT9OyOd0

さくら「夕べはお楽しみでしたねぇ」

亜子「え? あ、別に……世間話しただけやで?」

泉「うんうん。冷やかされてすぐプロデューサーを想起するのは、良い傾向だよ亜子」

 翌朝、顔を合わせてまず最初に2人に軽くからかわれる。
 確かにさくらは、Pちゃんとは一言も言ってへんけどアタシはそれをPちゃんと結びつけて返事をしてしもた。
 やはり親友である2人は侮れない。
 せやけどまあ、それは想定のウチや。なんといっても長いつき合いなわけやから、この2人には本当に隠し事はできへん。

亜子「なんか気ぃ使わせてゴメンな。けど、ホンマ別に大した話してへんで?」

泉「でも少しはわかった? プロデューサーのこと」


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
133Res/93.66 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice