194: ◆nBNxbiMXrY[saga]
2020/10/30(金) 17:30:24.73 ID:R1OMyE9g0
女武闘家「えっ!?そ、それは…むりアル!」
魔法剣士「」ガーン
ギルマス「そうですか、わかりました」
女武闘家「な、なんでそんなこと聞くんだ…?」
ギルマス「あはは…部屋を詰めようかなぁ…と」
女武闘家「それなら仮面剣士か勝春んとこにしてくれ!…ウチだって……女だぞ…!」
ギルマス「すみませんでした…」
女武闘家「もー、やめてくれよナ!」
魔法剣士「」チーン
どうやら女武闘家との相部屋は無理だったようだ
女武闘家「それで、説明は全部終わったか?依頼紹介してくれヨ」
ギルマス「えーっと、仕事の話がまだですね、もう少し待っていてください」
ギルマス「魔法剣士さん、とりあえずお仕事の話を……魔法剣士さん?」
魔法剣士「」ポケー
ギルマスは説明を続けようとしたが、魔法剣士の返事はない
女武闘家「おろ?もしかして聞き流してたのカ〜?」
女武闘家「おーい!」フリフリ ぷるぷる
女武闘家は魔法剣士の目前で手を振り、反動で胸が揺れる
魔法剣士「はっ!」
すると魔法剣士は気がつく
女武闘家「ナハハ!魔法剣士〜オマエ話聞くの苦手だナ〜?」ニシシ
魔法剣士「っ…すみません…続けてください」
ギルマス「……はい…それで、依頼についてなのですが」
241Res/143.76 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20