394:名無しNIPPER[saga]
2020/06/27(土) 02:24:42.91 ID:ICM3jFwp0
クレア「ば、バニル殿は知ってはいるが…あんな面妖な男と知り合いなのか貴様」
カズマ「面妖て…間違っちゃいないけど」
クレア「以前アイリス様がハチベエ役という名目で雇ったのがバニル殿だったが…底知れない人物なのはよくわかっている」
カズマ「なら話は早いわ、散歩てがらこれから会ってみないか?」
クレア「なぜバニル殿と?」
カズマ「実はあいつも占い紛いのことできるし折角なら爆弾魔とか聞こうかなって」
クレア「占い紛いと称されているのとバニル殿が占うと言ってる時点で信憑性がかなり薄いが」
カズマ「あいつに信用できる要素がかけらもないのは確かだけど占いに関しては本物だから安心していいと思う」
クレア「…貴様がそう言うなら行ってみるか、どこにいるんだ」
カズマ「クリスから逃げてからそのまま見てないけど思い当たる場所はある、行こうぜ」
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