主人公「安価とコンマで武装探偵社の一員として活動する」【文豪ストレイドッグス】
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◆WlXBYBXWS3zL
[saga]
2020/07/23(木) 14:06:51.38 ID:pVCaO1n8O
二葉亭「……司馬」
司馬「は、はい!」
二葉亭「此れが今日の依頼の資料だ。大事に持っていろ」
二葉亭「───後は頼んだぞ!」
司馬「えっ……!?」
二葉亭(『浮雲』───!)
ビュン……!!!
司馬「!?」
司馬「あ、あれ!? 二葉亭さん……!?」
司馬「二葉亭さんがいなくなった……!」
刑事「そうか、アイツの異能力なら……!」
司馬「刑事さん、二葉亭さんの異能力を知っているんですか!?」
刑事「ああ、武装探偵社には時折手を貸して貰っているからな」
刑事「二葉亭の異能力───『浮雲』は、奴の体重を零にする異能力だ」
刑事「体の重さは零になろうとも、体の動かし方が変わる訳では無い。つまり……」
刑事「アイツは常人に考えられない速度(スピード)で走る事が出来る───!」
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