【ダンガンロンパ】花村「新人アイドルをプロデュース」【あんこ】
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821: ◆z.6vDABEMI[saga]
2020/10/09(金) 11:23:59.75 ID:hFNT1dLDo
作家「あの声って、色々曲聴いたんですけど結構、耳にうるさくないというか」

作家「特有のキーンってする感じがなくっていいんでふよ」

言子「いいんでふか(笑)」

作家「噛んじゃった(笑)」

舞園「なんで噛むの(笑)」

作家「……で、舞園さんも、高音があまりうるさすぎないから、結構アップテンポで、高低差がある曲とかでもいいのかもしんないな」

舞園「ケンちゃんが難しいこと言ってますね?」

言子「高音すぎると耳にツンと刺さって聞き取りにくいですから」

舞園「あ、そういうことか!」

言子「女性ヴォーカルだと特になりがちというか……人間ってあまり高すぎる音は聴き取りにくいって言いません?」

舞園「加齢とともに聴き取りにくくなっていきますし、余計にね……それが脳にずーんって入ってこないからいいって、はなし、ですよね!?」

言子「(笑)」

舞園「えー、でもなんだろ、私なら……やっぱり王道の、」

言子「アイドル!って感じのポップスですか!」

舞園「その方が可愛いでしょ!」


>>819

作家「それにしてもめちゃくちゃ楽しかったです、今回」

舞園「え?あ、もうそろそろ終わりです」

言子「え?!今ですか!?(笑)」

舞園「ごめんなさい……!面白すぎて時計全然見てなかった……!(笑)」

作家「次また共演とか、ね?あれば、トークとかまた!聴きたいです」

花村(いやもちろんもちろん!舞園さんと空木さん、そこまで相性悪くないじゃない!)こくこくこくこくこくこ

舞園「ブースの外で、外で……(笑)空木さんの事務所のプロデューサーさんがすごい高速で頷いて……(笑)」

言子「ふふふ(笑)収録前に舞園さんと軽くお話させて頂いた時から、話が合うなと思って楽しかったんです!」

舞園「私もです。ぜひまた共演したら、ふたりで楽しんで、切磋琢磨して…、」

舞園「このアイドル業界を盛り上げていけたらなー、って思ってます。ね?」

言子「はい、もちろんです!あっ、でも一応引きを作ったほうがいいですか?負けませんよ〜?(笑)」

舞園「なんですか、その気の使い方(笑)ふふっ……こ、ここまでのお相手は、舞園 さやかと!」

言子「空木 言子でございました!」





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