69: ◆L6OaR8HKlk[sage saga]
2019/11/25(月) 22:34:20.49 ID:NBL3UyTw0
牡丹鍋、これは間違いがない。戴いた野菜と共に醤油味で仕立てた。キノコは嫌いなんで抜いた
餌にしてたぬっぺふほふの臭いもついていない。狂暴になった分、旨味も上がっていればいいが
( T)「ズズッあっヤバいクソ美味い」
秋月「んー♪ハフ、ほいひいです!!」
熊野「ちょ……銀色のやつ取ってきますわ」※アサヒィスゥパードゥラァイ
例年の物よりも遥かに美味い。ぬっぺふほふは直接食うより餌に混ぜて質を良くする方が有効に活用出来るらしい
来年見かけたら持ち帰って家畜の餌にしてみても良さそうだな。結構デカかったから一本だたらに加えて手間二倍だが
熊野「七対三ですわ……」
( T)「きまぐれクック好きだろお前」
秋月「司令、司令!!このお赤飯、甘いです!!」
( T)「砂糖使ってないぞ。甘いっつっても控えめで、おかずの味を邪魔しないだろ?」
秋月「はい!!お鍋にも合います!!」
あずき洗い爺さんの小豆も好評だ。これで蒸気アイマスクとか作ってもバチクソ眠れるが、この分だと全部平らげてしまいそうだな
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