【アイマス 】P「インフルエンザになってしまった…」
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56:名無しNIPPER
2019/10/10(木) 05:09:49.61 ID:hFtNkx/k0
真「ど、どうでした?黒井社長!」

黒井「あぁ、今の貴様は誰よりも『可愛い』よ」

真「!?…へへっ…やりぃ!」
以下略 AAS



57:名無しNIPPER
2019/10/10(木) 05:10:21.61 ID:hFtNkx/k0
グラビア撮影

千早「…」

亜美「いやいやいやいや…」
以下略 AAS



58:名無しNIPPER
2019/10/10(木) 05:12:54.39 ID:hFtNkx/k0
千早「…」

亜美「出てる…出てるYO…冷気にも似た殺気が…」

黒井「うむ、いける!」
以下略 AAS



59:名無しNIPPER
2019/10/10(木) 05:14:37.85 ID:hFtNkx/k0
千早「…黒井社長、私こんな仕事は…」

黒井「はぁ?こんな仕事ぉ?いつから貴様は仕事を選べるほど偉くなったのだぁん?」

真美「うわぁ…」
以下略 AAS



60:名無しNIPPER
2019/10/10(木) 05:15:08.22 ID:hFtNkx/k0
黒井「いやいや、恐れ入ったよ、そこまで強気の姿勢だとは…765プロは仕事を選ぶ素晴らしい事務所なのだなぁ」

千早「だからそんなことは…」

黒井「しかし、そうなると仕事は自然と減っていくことになるだろうなぁ…いやいや、ライフワークバランスが叫ばれている昨今それはいいことだろう…高槻やよいにとってもな…」
以下略 AAS



61:名無しNIPPER
2019/10/10(木) 05:15:39.98 ID:hFtNkx/k0
黒井「あやつはそもそも働きすぎだったのだ。いやいや、例え一家の収入のほとんどを彼女が負担していたとしても、彼女の健康を考えれば致し方ないことだ」

千早「くっ…あなたって人は!」

黒井「いいではないか!仕事が減って彼女の兄弟が給食費を払えずに困窮したとしても、それは貴様には何の関係もない話だ」
以下略 AAS



62:名無しNIPPER
2019/10/10(木) 05:16:40.73 ID:hFtNkx/k0
黒井「ふんっ…ようやく行ったか」

真美「ねーねー、黒ちゃん。どうして千早お姉ちゃんにグラビアなの?」

亜美「うん、本人が嫌がってるのを抜きにしてもあずさお姉ちゃんとかの方がむふふな写真が撮れたんじゃないの?」
以下略 AAS



63:名無しNIPPER
2019/10/10(木) 05:19:11.07 ID:hFtNkx/k0
スタジオ

パシャッパシャ

千早(受けたはいいものの…)
以下略 AAS



64:名無しNIPPER
2019/10/10(木) 05:19:58.09 ID:hFtNkx/k0
カメラマン「いいよ、いいよぉ!千早ちゃぁん!」

千早「…お世辞はやめてください」

カメラマン「ん?お世辞なんて言ってないけど?」
以下略 AAS



65:名無しNIPPER
2019/10/10(木) 05:20:50.07 ID:hFtNkx/k0
カメラマン「あぁ、そこやっぱ気にしてたんだねw違う違う、俺が褒めてたのは千早ちゃんの脚だよ」

千早「え?あ、脚…ですか?」

カメラマン「あぁ、これほどまでに鍛え抜かれた脚線美はキミのところの真ちゃんにも劣らないよ!」
以下略 AAS



66:名無しNIPPER
2019/10/10(木) 05:21:19.45 ID:hFtNkx/k0
千早「…私なんかでいいんですか?」

カメラマン「千早ちゃんがいいんだって!」

千早「…貧相な身体つきだし」
以下略 AAS



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