215: ◆YBa9bwlj/c[saga]
2019/06/06(木) 20:56:40.54 ID:WrefR8ekO
女「とにかく、あの子はまもなく自滅する」
女「"伝えるもの"がいなくなってしまったことで、彼らに異常がバレてしまったからね。……だからこの男が送られてきた」
216: ◆YBa9bwlj/c[saga]
2019/06/06(木) 20:57:51.85 ID:WrefR8ekO
少年「……少女の中に行くの?」
女「趣味悪いけどしょうがないわ。だってそのウイルスに──売人に会える最後のチャンスだもの」
217: ◆YBa9bwlj/c[saga]
2019/06/06(木) 20:59:21.74 ID:WrefR8ekO
女「……」
女(…いい顔になったじゃない)
218: ◆YBa9bwlj/c[saga]
2019/06/06(木) 21:00:29.01 ID:WrefR8ekO
これで第3部は終了です。
第4部が最終回となります。
後日投下します。
219: ◆YBa9bwlj/c[saga]
2019/06/07(金) 20:54:29.84 ID:a5AGd1C6O
第4部投下していきます。
220: ◆YBa9bwlj/c[saga]
2019/06/07(金) 20:56:10.34 ID:a5AGd1C6O
ーーーーー
221: ◆YBa9bwlj/c[saga]
2019/06/07(金) 20:57:16.21 ID:a5AGd1C6O
少年「……」ザッザッ
少年(………)
222: ◆HFDjdCXF6.[saga]
2019/06/07(金) 21:11:37.66 ID:a5AGd1C6O
223: ◆HFDjdCXF6.[saga]
2019/06/07(金) 21:14:27.37 ID:a5AGd1C6O
侍男「………」
224: ◆HFDjdCXF6.[saga]
2019/06/07(金) 21:15:47.47 ID:a5AGd1C6O
少年「………」
少年「あー………」
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