116:名無しNIPPER[saga]
2019/04/23(火) 11:45:03.49 ID:v13ERt4d0
コロコロ.....
その最中、男の懐から瓶が1つ、こぼれ落ちる。
一方、右京と男の取っ組み合いに冠城も参戦。
これを好機と言わんばかりに、組対の3人もやってきて、
男は瞬く間に取り押さえられ、手錠をかけられたのだった。
大木「よし!」
小松「確保完了」
角田課長「たく…手こずらせやがってよ!」
「あんがとな……後ちょっとで取り逃がすところだったぜ」
右京「礼には及びませんよ」
冠城「それにしても、こんな所でガサ入れですか?」
角田課長「例の『新型の麻薬』売りさばいてる密売グループらしき連中が、昨日からこのバーをアジトにしてるって情報掴んでよ…」
「朝からずっと張ってたんだ」
冠城「新型の麻薬?」
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