40:名無しNIPPER[saga]
2018/11/21(水) 21:43:45.41 ID:roEEAxBB0
長門 「私が何と教えたか覚えてるか?」
電 「はい……覚えてるのです。……艦娘にとってとっても大事なところだって」
長門 「口に出して言うんだ」
電 「それは……」
長門 「もう一度問おう。電のここの奥には何があると教えた?」
長門が再び後ろから電の耳元に囁く。
電の腹部で円を描いていた長門の指が止まり、そのまま軽く押しこまれた。
電 「はうぅッ!?」
堪らず電は内股になって腰を引くがその結果、電は斜め後ろに立つ長門の太股に自らの臀部を押し付けることとなった。
右太股に電の未発達な尻肉の感触を受け、指先には柔らかでかつ弾力に富んだ電の下腹の感触を感じながら、長門は電に囁いた。
長門 「さあ、言うんだ」
電 「そこにあるのは……電のお腹の中にあるのは……」
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