桜木「キセキの世代はこの天才桜木花道がぶっ潰す!その2だ!」
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223: ◆YkpwaPEbXM
2018/11/13(火) 20:36:01.61 ID:2MJjzinGO

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青峰『そらよ!』

ガァァァァァァン!!!!

青峰『フッ、テメェには出来ない芸当だろうよ』

灰崎『ンなもん楽勝だっーつの』

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灰崎『おらぁぁぁ!!!』ダンクへ

灰崎『あ』ガコ リングにボールが当たる

バチィィン!

灰崎『ブベラッ!』跳ね返ったボールが顔面に

青峰『馬鹿だwww自分でダンクしたボールで顔面ぶつけてやんのwww』

灰崎『うるせぇ!笑うんじゃねぇ!(クソッ…やっぱ見よう見まねで奪える技じゃなかったか…)』

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モブ『青峰フリーだ!打て!』

青峰『了解!』シュッ

ガコン

青峰『あ』

灰崎『えwww天下の一軍さんなのにスリーポイントを外すのかwwwダンクしかできない猿をコートに入れたのは誰だよwww』

青峰『うるせえ!誰が猿だ!テメェ打てんのかよ!』

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灰崎『(〜のスリーの打ち方で…!)』シュッ

バスッ

ワァァァァァァァァ!

灰崎『人間様だからスリーくらい決めれんだよ』

青峰『この野郎…!』メラメラメラメラ

その後も二人の競い合いは続いた

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92-78

青峰『俺が42点でお前は36点!俺の勝ちだな!』

灰崎『馬鹿野郎!腑抜け共が一軍にビビってテメェばっかりにパス渡すんだからテメェの方が点多く取れるのは当たり前だろ!』

青峰『だったらお前も早く一軍に上がってくればいいんだよ』

灰崎『うるせぇ!言われなくてもサッサと上がってやるから待っとけよテメェ!』

青峰『いつになることやら…(コイツ…すぐ上がってくんな…楽しみだ)』

灰崎『この野郎…!(青峰…コイツに追い付くにはもっと努力しねぇと…!)』

人生で1番楽しい試合だった




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