27:名無しNIPPER[sage]
2018/08/08(水) 23:35:37.83 ID:yZM5Fp0p0
レッド「・・・・・」
エリカ「次が最後のチャンスです。では、ごきげんよう」
28:名無しNIPPER[sage]
2018/08/08(水) 23:36:33.42 ID:yZM5Fp0p0
数か月後
タマムシジム
29:名無しNIPPER[sage]
2018/08/08(水) 23:40:12.68 ID:yZM5Fp0p0
・・・・
・・・・・・・・・
・・・・
レッドはエリカに負けてしまった。
30:名無しNIPPER[sage]
2018/08/08(水) 23:41:01.83 ID:yZM5Fp0p0
エリカ「わたくしは貴方に勝つためだけに、個人的な感情に任せて、大変なズルをして、大変な努力をしてきました。」
レッド「・・・?」
エリカ「また・・タマムシジムにいらして下さい。いつでも、いつまでもお待ちしております。」
31:名無しNIPPER[sage]
2018/08/08(水) 23:55:20.24 ID:yZM5Fp0p0
・・・・
月日は流れ、一年後
マサラタウンにて、
32:名無しNIPPER[sage]
2018/08/08(水) 23:59:12.40 ID:yZM5Fp0p0
レッド「!・・エリカさん」
エリカ「ここはとてものどかで良いところですね」
レッド「・・はは、小さな田舎町ですし」
33:名無しNIPPER[sage]
2018/08/09(木) 00:00:13.93 ID:NwWaZpOO0
レッド「ただ研究に没頭しすぎて・・楽しくて!!オーキド博士には呆れられちゃってます。」
エリカ「・・」
レッド「自分のフシギバナは、・・今では、野生探索時の心強いポケモン研究の助手です!」
34:名無しNIPPER[sage]
2018/08/09(木) 00:04:41.47 ID:NwWaZpOO0
・・・・
・・・
レッド「・・・やっぱりエリカさんは強いです。負けました」
34Res/23.48 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20