32:名無しNIPPER[sage]
2018/06/08(金) 10:52:37.59 ID:aDth7p7q0
喘息気味のパチュリー様に代わって、最強の東方MMDerにして最強のポケモントレーナーであるサボ様の妻、咲夜がサボ様が考えた究極構築の続きを教えてさしあげますわ。
霊獣ランドロス
呑気で威嚇ですわ
195(244)-166(4)-156(252)-126(4)-101(4)-99@ゴツゴツメット
蜻蛉返り めざめるパワー(氷) 岩石封じ 地震
めざめるパワー(氷)→171-110メガボーマンダ
63.1~74.8%(108~128ダメージ)
相手のボーマンダが耐久に薄い型であれば後出しから処理が可能よ。
A1上昇A156ミミッキュのzじゃれつく
75.8~89.7%(148~175ダメージ)よ。
七世代で猛威を振るっているメガボーマンダとミミッキュに対して切り返せるポケモンは霊獣ランドロス以外存在しないと考えているので採用したわ。霊獣ランドロスで処理をするのではなく、裏のポケモンで処理を可能にすることを目的としているのよ。素敵よサボ様。
異彩を放つめざパではありますが、この技の最大の利点は相手のメガボーマンダの威嚇による影響を受けずの確定2発のダメージを与えられることよ。環境のメガボーマンダは威嚇が入った霊獣ランドロスの岩石封じを身代わりが耐える調整が流行っており、メガボーマンダの方から起点にするために出てくるのでそこに刺さり起点にされないの。
他の候補である毒々などは交代読みで打たなければいけない場面が多く、そもそも霊獣ランドロスが一匹倒した後に出てくる身代わり持ちのメガボーマンダに対応出来ず、ステルスロックは蜻蛉返りに勝る場面がほぼ無いので無しとしたわ。
サボ様の見識の深さがわかるわね。
気合いの襷や拘りスカーフ持ちが存在しないこの構築において相手のメガボーマンダに竜の舞を積まれることは即負けに繋がるので、それを防ぐための配分技構成であることが求められたわ。
通常のゴツゴツメットを持った霊獣ランドロスよりもSが落ちているが困った場面はなく、最低限岩石封じを当てた意地っ張りミミッキュを抜けるだけはあるので蜻蛉返りという技の性質上相手より後から打てることで有利になる場面が多かったわ。
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