アスラン「頼りにしているぞ、シン」
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70: ◆kiXe9QcYqE[saga]
2018/04/17(火) 01:25:34.97 ID:TTCM1fps0
レイとルナマリアは思わず顔を見合わせる。

ルナマリア「…ねえ、今」

レイ「…ああ」

ルナマリア「ラクス様、シンに手振ってた?」

レイ「…ああ」

ルナマリア「どういうことなの…」

レイ「…わからん」

ルナマリア「ちょっとシン!…って、いない?」

エレベーターの方を見やると、ちょうどアスランとシンが乗り込んだところだった。
声をかける間もなく扉は閉まり、ルナマリアは茫然と立ち尽くす。


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