NARUTOに異物が紛れ込みました Part.4
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915: ◆.5dCvMNp2o[saga]
2018/04/21(土) 02:26:00.34 ID:+XEIsUTyo
サスケ「俺の額に傷をつけられるかなウスラトンカチ」
ナルト「懐かしいってばよ。でも今回は初めから額当てを付けるんだな」
サスケ「俺は木の葉の忍びだからな」
ナルト「へへっ、そうだよな!」
ヒルゼン「これよりうちはサスケvsうずまきナルトの試合を始めます。では、始め!」
チョウズメと柱間が戦ったあと、フィールド整地係りを押し付けられたヤマトがフィールドを整えてから、戦いが始まった
特別観客席には二組のペアがいた
ひと組目はミナトとクシナのナルト両親ペア
もうひと組はイタチと鬼鮫と小南のペアだ
ミナト「ナルトオオオ! 俺が教えた聖十……」
クシナ「負けるんじゃないわよー!」
二人は特別BOX席なので立って応援している
そしてもうひとグループは
イタチ「小南、なぜ俺を紙で縛る」
小南「あなた、サスケがピンチになったらここから援護する気でしょ」
イタチ「少し目に力が入るだけだ」
鬼鮫「月読ですか? それとも天照?」
イタチ「どちらもだ」
小南「……目を塞がれたいと」
イタチ「…………済まない」
イタチが弟スキーを発揮し、テンション爆上がりしていた
この戦いの前のチョウズメがピンチになった時と、飛び出そうとしていたので、小南に今回は初めから拘束されている
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