ときメモ2主人公「剣道師範の道へ進んだ」【ときメモ2SS】
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73:名無しNIPPER[saga]
2018/03/27(火) 09:04:05.15 ID:RcOx359m0
光(お嫁さん……)

二郎「さーて、もうちょっと遊ぼうか、陽光ちゃん、あっちの草むらのほうでね」

俺は、陽光ちゃんを連れて人気のない草むらに入ろうとする。そこでお酒を飲ませる算段である。

匠「ちょおおおっとまてぇい」

二郎「!!?」

匠「ひざしぃ、その隠したものをぉ、パパによこしなさい」

陽光「!?」

二郎「!!?」

匠「ほらぁ、もう、光ちゃんちゃんとひざしをみといてよぉ」

光「ご、ごめん……」

匠は、陽光ちゃんの隠した缶ビールを没収した。いつのまにか見られていたようだ。

匠「お酒はぁああ、人類の敵じゃぁ!!」

純「敵じゃぁあああ!!!」

楓子「敵なんだモォン」

光(匠くん、職業柄お酒がどんなに怖いか知ってるから、こーいうときだけ敏感なの)ヒソヒソ

二郎(いいことだが、お酒の怖さを知っている人間には見えんぞ)ヒソヒソ

陽光「わーん!!!パパに大人のジュースとられたー!!」ビエエエエエ


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