ときメモ2主人公「剣道師範の道へ進んだ」【ときメモ2SS】
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65:名無しNIPPER[saga]
2018/03/27(火) 08:24:21.22 ID:RcOx359m0
二郎「ぷっはぁああ!!いい酒だぜ!!」

楓子「わぁ、いい飲みっぷり、二郎くん」

純「日々精進してるから、こういう一杯がおいしいんだよな」

匠「へぇ、なかなかやるじゃないか」

陽光「せんせーかっこいい!」

二郎「でへへへへ」

光「………」

光(二郎くんはこの場を楽しもうとしているだけだよね……)

光は元から二郎を怪訝していたことから、二郎がなにかしてくるということをある程度は予測していた。

しかし、光は単純なので、お酒を飲むことがアクションに繋がるとは考えていなかったのだ。

匠「ささ、光ちゃんも、日ごろの疲れをぱーっと」

匠が自分の奥さんに酒を勧める。光は酒が強いかどうかわからないが、あまり飲んでいないようだった。

陽光「オレンジジュースおいしい!ママ、ごはんたべたい!」

光「そうだね。みんなのためにたくさんご飯作ってきたんだ!」

楓子「あ、私もたくさん作ってきたよ、楽しくなりそうなんだモン」

お酒を一杯飲んでから、待ってましたといった声と共に、たくさんの料理が出てくる。

陽光「わぁ!おいしそう!」

純「気合入ってるな。おいしそうじゃないか」

二郎(このお弁当に媚薬を練り込むのも手だな。次の機会に実践してみよう)


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