ときメモ2主人公「剣道師範の道へ進んだ」【ときメモ2SS】
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名無しNIPPER
[saga]
2018/03/27(火) 08:24:21.22 ID:RcOx359m0
二郎「ぷっはぁああ!!いい酒だぜ!!」
楓子「わぁ、いい飲みっぷり、二郎くん」
純「日々精進してるから、こういう一杯がおいしいんだよな」
匠「へぇ、なかなかやるじゃないか」
陽光「せんせーかっこいい!」
二郎「でへへへへ」
光「………」
光(二郎くんはこの場を楽しもうとしているだけだよね……)
光は元から二郎を怪訝していたことから、二郎がなにかしてくるということをある程度は予測していた。
しかし、光は単純なので、お酒を飲むことがアクションに繋がるとは考えていなかったのだ。
匠「ささ、光ちゃんも、日ごろの疲れをぱーっと」
匠が自分の奥さんに酒を勧める。光は酒が強いかどうかわからないが、あまり飲んでいないようだった。
陽光「オレンジジュースおいしい!ママ、ごはんたべたい!」
光「そうだね。みんなのためにたくさんご飯作ってきたんだ!」
楓子「あ、私もたくさん作ってきたよ、楽しくなりそうなんだモン」
お酒を一杯飲んでから、待ってましたといった声と共に、たくさんの料理が出てくる。
陽光「わぁ!おいしそう!」
純「気合入ってるな。おいしそうじゃないか」
二郎(このお弁当に媚薬を練り込むのも手だな。次の機会に実践してみよう)
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