111: ◆DbWk4vc3J.
2017/12/21(木) 17:54:34.32 ID:sQkdY2k90
照「淡とはどういう関係なの?」
京太郎「え?……あっ」
照「京ちゃんもしかして……浮気?」
京太郎「えっと、いや、その……」
照「まさか、この中の誰かが寝取ったの?」
誠子「間違いなくそうでしょうね」
尭深「……京くん?」
京太郎「え、あの、そのなんていうか、えっと」
淡「えっ?きょーたろー、浮気してたの……?」
京太郎「ま、まあその、なんていうんだ?」
淡「……だよね!きょーたろーが浮気するわけないよね!」
京太郎「えっ?」
淡「きょーたろーは優しいから、このアラサーのババァ共に騙されたんだよね!」ゴゴゴ
照「やっぱり淡が寝取ったんだね……」ゴゴゴ
誠子「私達の楽しい時間を邪魔したのはこの人達か……!」ゴゴゴ
尭深「大丈夫だよ京くん……あなたを殺して私も死ぬからっ!」ゴゴゴ
京太郎「お、おい、ちょっと待ってくれ!」
尭深「じゃあね京くんっ、また天国で会おうねっ!」
誠子「おっと尭深、京太郎は殺させないよ」ガッ
尭深「やだっ、離して!」
淡「きょーたろー見ててね?今からこの女[ピーーー]から!」
照「寝取ることしかできない雌豚に殺される筋合いは、ない」
淡「そもそもきょーたろーが二つ上のババァに靡くわけないんだもん!消えろ!」
照「性欲の塊が京ちゃんに近付かないで!消えて!」
尭深「……うぅ」
誠子「勝手に潰し合ってろって感じだよね。自分のものみたいに威張っちゃってさ」
尭深「……んね」
誠子「ん?なんか言ったか泥棒猫」
尭深「ごめんねごめんねごめんねごめんねごめんねごめんねごめんねごめんねごめんねごめんねごめんねごめんねごめんね」
誠子「うわっ、こいつメンヘラかよ……」
尭深「私に魅力がないから京くんは浮気したんだよね?こんな女[ピーーー]ばいいよね?」
誠子「気持ち悪っ、京太郎に纏わり付く悪い虫が減るのは大歓迎だわ」
淡「きょーたろー、淡が一番好きって言ってくれたよね?こんな貧乳共に興味ないって言ってたよね?」
照「アンタだって似たようなもんでしょ」
誠子「大星も潰されたいみたいだな?」
尭深「……そうだよ、京くん。私にはおっぱいあるよ?ほら、見て?」ヌギッ
照「あんな死亡の塊、意味ないから」
誠子「魚の餌にでもしてやりたいね」
淡「まだ魚とか言ってんの?きょーたろーは魚臭い女とか嫌いだもんね〜」
誠子「……うるさい!」
照「それは淡の言うとおり」
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