吹雪「どうして鎮守府に敵が…?」
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150:名無しNIPPER[saga]
2017/10/14(土) 23:00:19.35 ID:aiS2sff8O
吹雪「その為にも鎮守府は守ります。叢雲ちゃんが帰ってきたときに鎮守府を守れていなかったら、叢雲ちゃんに怒られてしまうので」タハハ

古鷹「…そうね」ニコッ

古鷹「なら、私は…そうだなぁ…。吹雪ちゃんが約束を守れるようにこの鎮守府を守ろうかな」ニコッ


吹雪「…っ!」カァァ///


吹雪「あ、え、えっと…」ドキドキドキドキ

古鷹「妹のお願いを聞くのはお姉ちゃんの役目だもんねっ!」


吹雪(…やっぱり私、古鷹さんの事が)



吹雪「…あ、あのっ!」

こんこん

吹雪「」ビクゥッ

川内「古鷹ー、見張り変わるよー!」

伊58「ご飯を食べてくるでち!」


古鷹「あれ、吹雪ちゃん何か言おうとした?」

吹雪「い、いやっ、何でもないです! え、えっとえっと早くご飯食べに行きましょう!」ダダダッ

古鷹「えっ、ちょ、ちょっと待ってよ吹雪ちゃん! 二人とも見張りの交代ありがとねー!」ダダッ


伊58「って、居ないと思ったら吹雪ここにいたでちね、それに相当お腹が減ってたみたいだし」

川内「そうね、きっと夜戦に備えるのよっ!」


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