北沢志保「私は、デレてなんていませんから」
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15: ◆C2VTzcV58A[saga]
2017/09/18(月) 16:48:26.67 ID:RaptKWeEO
志保「あの子もだいたいのことはひとりでできるようになったから、時間は結構余っているんです」

静香「なるほど。弟さんが独り立ちして寂しいから、プロデューサーの世話を焼いている、と」

P「俺もとっくに独り立ちしていると思うんだが」

志保「コーヒー淹れましょうか」

P「聞けよ」

志保「Pさん、昔は私のコーヒーをおいしいおいしいって飲んでくれていたのに……」

P「うっ……いや、それとこれとは」

志保「100杯くらい」

P「それは嘘」

志保「ふふ、冗談です」

静香「………」

静香(ずっと前から兆候はあったけど……本当に笑顔が自然になったわね。志保)


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