102:名無しNIPPER[sage saga]
2017/09/15(金) 00:07:44.68 ID:sz6Hb9oX0
士「どうやらそっちも終わったようだな」
海東「やるじゃないかユウスケ!まさか究極の力を使いこなすとは…君も随分と強くなったものだ」
ユウスケ「あれは…みんなを守るための力だから…」
エム「…」
キリヤ「…ところで、エム」
エム「は、はい!」
キリヤ「なんで病院から出てきた?お前、自分は戦えないって言ってただろうが」
エム「それは…」
士「お前が自分の意志で戦いに来たならそれでいい。俺はお前の事情は知らない。だが、お前が戦えなかったせいで、キリヤもユウスケも死にかけた。今回はユウスケのおかけで何とかなったとはいえな」
ユウスケ「君が戦えないのと言うのなら、それは仕方ないことだ。でも君は戦えるはずだ!だからこそ、ガシャットを持ってここに来たんじゃないのか!?」
エム「僕は…またみんな助けられなくなるのが怖くて…」
海東「…付き合ってられないな」
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