107: ◆bx6hWDVQmQ
2017/09/10(日) 01:31:00.76 ID:dLHNu4/I0
皮を丁寧に剥き、みかんを1片口に放り込む。
果南 「……おいしぃ…お…いし…ぃよ…!」
果南 「千歌…疑ってごめん。こんなに美味しいみかん、捨てちゃってごめん…」
果南 「………ごめんなさい、みんな」
みかんが床に叩きつけられる音をきっかけに、私の意識は完全に闇の中へと消えていった。
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