黒井社長「高木が構ってくれんのだ!」P「は?」
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61: ◆SESAXlhwuI[saga]
2017/09/07(木) 01:21:15.33 ID:e3dNHs5z0

黒井 「謝る事はない。どちらにせよ、今回のフェスで負ければ貴様は我が961プロの所属となるのだからな」

P 「いや、俺は俺のアイドル達を信じてますよ」

冬馬 「おい、聞き捨てならねえな。俺たちとは仲間じゃなかったってのか?」

P 「そんな訳ないだろ!冬馬も北斗も翔太も玲音も……勿論、黒井社長だってこの一か月は大切な仲間だった」

北斗 「仲間……中々嬉しい事を言いますね」

翔太 「そうだよねー、仲間かぁ……へへへっ!」

玲音 「……それでも、その仲間より春香達の事を信じるんだね?」

P 「まぁな……ごめん、気を悪くしたなら謝るよ」

黒井 「まったくだ、バカモ――」

玲音 「気を悪くするなんて、そんな事あるわけないじゃないか!どちらにせよ、最高の状態で彼女たちとステージが出来るんだろう?」

冬馬 「ああ……今から、なんだかワクワクしてくるぜ!」グッ



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