球磨「面倒みた相手には、いつまでも責任があるクマ」
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629: ◆AyLsgAtuhc[saga]
2017/08/26(土) 18:38:24.74 ID:xlUQQs3U0


 ……………………………… 


以下略 AAS



630: ◆AyLsgAtuhc[saga]
2017/08/26(土) 18:38:57.84 ID:xlUQQs3U0



「もう一度、アイツに会いに行くクマ」

以下略 AAS



631: ◆AyLsgAtuhc[saga]
2017/08/26(土) 18:40:19.33 ID:xlUQQs3U0


「だけど、それはあまりにも急じゃないかな……朝まで待ってからじゃ……」

「それじゃ遅すぎるクマ。アイツは恐らく、今も球磨の事を待っているクマ」
以下略 AAS



632: ◆AyLsgAtuhc[saga]
2017/08/26(土) 18:41:10.23 ID:xlUQQs3U0


提督は、畜生と唇を噛み締め、球磨に対して口を開いた。

そう、今の提督は司令官としての責務と自分の感情との間で板挟みとなっていた。
以下略 AAS



633: ◆AyLsgAtuhc[saga]
2017/08/26(土) 18:42:13.34 ID:xlUQQs3U0


「提督」


以下略 AAS



634: ◆AyLsgAtuhc[saga]
2017/08/26(土) 18:42:50.30 ID:xlUQQs3U0


「誰って……それは……」


以下略 AAS



635: ◆AyLsgAtuhc[saga]
2017/08/26(土) 18:43:32.91 ID:xlUQQs3U0


「いや違う……」


以下略 AAS



636: ◆AyLsgAtuhc[saga]
2017/08/26(土) 18:44:03.50 ID:xlUQQs3U0



「……自分自身だ」

以下略 AAS



637: ◆AyLsgAtuhc[saga]
2017/08/26(土) 18:44:36.63 ID:xlUQQs3U0


「その通りだクマ」


以下略 AAS



638: ◆AyLsgAtuhc[saga]
2017/08/26(土) 18:45:41.23 ID:xlUQQs3U0




「面倒みた相手には、いつまでも責任があるクマ」
以下略 AAS



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