球磨「面倒みた相手には、いつまでも責任があるクマ」
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497: ◆AyLsgAtuhc[saga]
2017/08/26(土) 00:05:09.72 ID:xlUQQs3U0



――――その、突然の訃報に。

以下略 AAS



498: ◆AyLsgAtuhc[saga]
2017/08/26(土) 00:06:18.86 ID:xlUQQs3U0


その言葉を聞いた中将は、時計の針が止まり、世界が突然終わった様な絶望感を覚えた。


以下略 AAS



499: ◆AyLsgAtuhc[saga]
2017/08/26(土) 00:07:17.80 ID:xlUQQs3U0



「……中将閣下?」

以下略 AAS



500: ◆AyLsgAtuhc[saga]
2017/08/26(土) 00:08:02.65 ID:xlUQQs3U0



「……ふざけ……るな……」

以下略 AAS



501: ◆AyLsgAtuhc[saga]
2017/08/26(土) 00:09:14.85 ID:xlUQQs3U0


 ……………………………… 


以下略 AAS



502: ◆AyLsgAtuhc[saga]
2017/08/26(土) 00:10:11.46 ID:xlUQQs3U0


「……ぅぐっ!?」

「あの海域で大規模な戦闘は発生していない筈だっ!! 出鱈目を抜かすなっ!!」
以下略 AAS



503: ◆AyLsgAtuhc[saga]
2017/08/26(土) 00:11:24.82 ID:xlUQQs3U0


陸軍将校は戦慄した。

確かに自分よりも階級が高い上官に掴みかかられては、恐怖を覚えるのは至極当然である。
以下略 AAS



504: ◆AyLsgAtuhc[saga]
2017/08/26(土) 00:12:18.48 ID:xlUQQs3U0


「先日11日……! 対潜戦演習時……! マラッカ海峡沖……! 英国潜水艦の雷撃を受けて……!」


以下略 AAS



505: ◆AyLsgAtuhc[saga]
2017/08/26(土) 00:13:08.72 ID:xlUQQs3U0


「そんなことが……! あって……! たまるか……!」


以下略 AAS



506: ◆AyLsgAtuhc[saga]
2017/08/26(土) 00:13:50.67 ID:xlUQQs3U0


「そんなことが……あって……たまるか……」


以下略 AAS



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