球磨「面倒みた相手には、いつまでも責任があるクマ」
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408: ◆AyLsgAtuhc[saga]
2017/08/24(木) 23:20:14.80 ID:EipL9CIW0


殿として木曾と多摩を追随していた大井が、項垂れた木曾へと近付くと、優しく木曾に呼びかけた。

木曾は、それに答えるかの様に、大井の胸元へと倒れ込み、身体を預けた。




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