球磨「面倒みた相手には、いつまでも責任があるクマ」
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361: ◆AyLsgAtuhc[saga]
2017/08/24(木) 22:21:05.72 ID:EipL9CIW0


木曾は姫の元へと近付き、己が砲塔へと砲弾を送る。

重金属音が響き、何時でも発射可能の合図を木曾の砲塔は告げる。

そして木曾は、姫にトドメを刺すべく砲塔を、姫へと向けた。


その木曾の目に、迷いは微塵も無かった。




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