モバP「いつの間にか、キュートアイドルのプロデューサーになっていた件」
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143:名無しNIPPER[saga]
2017/08/15(火) 01:40:09.18 ID:NA/m7tyB0
桃華「……もう!プロデューサーちゃま!何を全てが終わった〜という顔をしているんですの!」

P「え?」

幸子「そうですよ!ボクたちにはまだドームの単独公演、次いで、世界デビューという超絶カワイイ未来が待っているんですよ!!」
以下略 AAS



144:名無しNIPPER[saga]
2017/08/15(火) 01:43:17.96 ID:NA/m7tyB0
ブォン

ズゾゾゾゾゾ!!!

P「な、なんだー!?黒い渦みたいなものが現れて俺を!!?吸い込まれる!!」ズゾゾゾッゾ
以下略 AAS



145:名無しNIPPER[saga]
2017/08/15(火) 02:01:38.69 ID:NA/m7tyB0
P「うわあああ!!?」ガバ

凛「!!ぷ、プロデューサー!」

P「はぁ、はぁ……凛?」
以下略 AAS



146:名無しNIPPER[saga]
2017/08/15(火) 02:10:58.63 ID:NA/m7tyB0
P「……そうか、俺は、戻って、来たのか……」

楓「はい!でも、私との約束、破りましたね?」ジトー

P「え!?えっとそれは……は、ははは」
以下略 AAS



147:名無しNIPPER[sage]
2017/08/15(火) 02:24:43.21 ID:sEr5rajUO
この世界で生きていこうと覚悟決めたのに強制送還かよww


148:名無しNIPPER[saga]
2017/08/15(火) 02:26:14.52 ID:NA/m7tyB0
-事務所(後日)-

P(あの事件から、数日……)


以下略 AAS



149:名無しNIPPER[saga]
2017/08/15(火) 02:42:54.97 ID:NA/m7tyB0
P(あの、日本昔話に出てきそうな謎の少女を通じて、あの世界に来てしまったことをキュートアイドル4人にも話した)

幸子「ちょ、ちょっと周子さん!加蓮さん!どうしてボクのピコピコした愛らしい横髪をいじっているんですか〜!!?」

周子「いやぁ、なんか可愛くって」ピコン
以下略 AAS



150:名無しNIPPER[saga]
2017/08/15(火) 02:44:16.82 ID:NA/m7tyB0
桃華「あら、美優さん。そのような紅茶の淹れ方ではいけませんわ」

美優「え?」

桃華「お茶の葉が十分開くには、もう少し、時間がかかるものですわ。わたくしがお手本をおみせしてあげます」
以下略 AAS



151:名無しNIPPER[saga]
2017/08/15(火) 02:49:41.22 ID:NA/m7tyB0
P(彼女たちは、意外にも元の世界に戻ることを拒否した。折角向こうでは有名アイドルという地位にいたというの、また俺と1からやり直すと、そういったのだ)

P(それに、今の彼女たちは俺の時とは違い、魂が同化して云々で、こちらで暮らしていたときの記憶もきちんと残っているらしい……まぁ、彼女たちが納得しているのなら、俺が言えることは何もない……か)

ガチャ
以下略 AAS



152:名無しNIPPER[saga]
2017/08/15(火) 02:54:58.60 ID:NA/m7tyB0
P「さて!そろそろ行くか!」

卯月「はい!プロデューサーさん!」

幸子「今日のお仕事はなんですか?武道館でカワイイボクとのトークショーとかですかぁ!?」
以下略 AAS



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