モバP「いつの間にか、キュートアイドルのプロデューサーになっていた件」
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106:名無しNIPPER[saga]
2017/08/14(月) 04:08:59.32 ID:4HuoO+Vo0
-ビーチステージ(舞台袖)-

幸子「うぅ、ひどい目にあいました……大体、ボクがほんの少し、泳ぎが、その苦手だということを、プロデューサーは知っているじゃないですか……」ミズギーン

P「いや、すまん。でも良い絵が取れたとスタッフさんたちも大喜びで……それよりも幸子、次はこのままビーチでのライブだが……行けるか?気分が悪いなら無理にとは……」

幸子「……誰に言ってるんですか、プロデューサー。目の前にいるのは、世界一カワイイ、プロデューサーのアイドル、輿水幸子こと、ボクですよ?行けるに決まってるじゃないですか!」

P「そうか、そうだったな」

幸子「はい!見ててくださいね、カワイイボクのステージを!」タタ

P(……幸子、今のお前なら、きっと一人でも……)

幸子「あ、後、プロデューサー、さっき、船の上で言っていたこと、ボクは覚えてますから!」

P「え?」

幸子「後で、たっくさん!カワイイボクのことを、褒め褒めしてくださいね!」ニパ

P「」




幸子『さぁ、皆さん、お待たせしました!カワイイカワイイ、ボクの登場ですよ!!』ワーワー




P「……参ったな」


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