[創作・生徒会の一存]
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4:名無しNIPPER
2017/07/31(月) 13:29:39.00 ID:4PbJMxqX0
真理亜「ダーリン!お待たせー
♪」ぎゅっ(鍵に抱きついて)


鍵「ぐあっ!水無月!?お、お前いつのまに!?」


真理亜「マリアはダーリンと一心同体だから♪きゃ♪」ポッ


鍵「いつから一心同体になったんだよ……」


理乃「あー!会長さん!?何やってんだよ!!ふ、不純だ!淫猥だ!」


フロランス「あの程度淫猥なのですか?理乃は純なのです」


理乃「ば、バカ!ち、違げえよ!ぼ、ボクだってな、プライベートなんかは常に入り乱れてんだぜ!?男はもちろん女もな!昨日なんて…ゆ、ゆうくんと一線越えたんだからな!」


フロランス「はいはい、またゲームの話なのです。現実と二次元の区別もつかないなんて残念極まりないのですよ」


香燐「きゃー♪相変わらずフロランスお姉様は理乃先輩に厳しいですね♪私にも構ってくださーい♪」


雫「先生、どう収拾つけるんですか?」


鍵「こういう時だけ俺に振るな!お前がどうにかしろ!」


雫「そんな大声出さないでください、気持ち悪い。発情期ですか?」


鍵「違げえよ!先生として怒ってるんだよ!なんでわかんねえんだよ!?」


雫「先生としてですか…フッ…」


鍵「嵐山テメェ!鼻で笑いやがったな!?謝れ!俺は先生だぞ!」


雫「はいはい、めんごめんご」


鍵「軽すぎる謝罪!!」


真理亜「ああん、ダーリンそんなに動いちゃマリア感じちゃうよぉ」モゾモゾ


鍵「誤解を招く言い方しないでくれますかねぇ!?つーか、離れてくれませんか!?」


真理亜「怒ったダーリンもス・テ・キ♪」


鍵「ぐがぁあああああ!!」


そう、これは俺…杉崎鍵が高校卒業から数十年後碧陽学園の先生となり生徒会顧問として語られる物語……。正直今の生徒会もメチャクチャです。はい。ちなみに、完全に二次創作です。オリジナルキャラが出ますので、あしからず。って何言ってんだ?俺は…まぁ、それでも見たい人は見てくれると嬉しいんだが…まあ、そこは任せる。はぁ…会長…ハーレム王は大変ですよ


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