107:名無しNIPPER[saga]
2017/07/10(月) 23:45:33.70 ID:otTlPJINo
でも、それはそれ、これはこれです。
「ダメですっ、許してあげませんっ」
私は笑って、プロデューサーさんにずいっと詰め寄ります。
これは、隣の女性スタッフさんにデレデレしてた分です。
「えー。そ、それじゃあ、お詫びとご褒美を兼ねて、何でも言うことを聞くよ」
「何でもですかっ?」
そう言われると、私の心がちょっぴり跳ねます。
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