クウェンサー「…あれ?」ヘイヴィア「どこだここ?」ぐだ子「…誰?」 安価あり
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36:名無しNIPPER
2017/03/27(月) 11:54:18.19 ID:7YZ+TkTBO


クウェンサー「まぁ宝具が使えなかったのは少し残念だったけど、この体は結構スペック高いぞ」

ヘイヴィア「あぁ、さっきも弾の心配せずに撃ちまくれたしな!…全然効いてなかったけど」

クウェンサー「少しだけ足も速くなってるし、力も少し…」

ヘイヴィア「…なんかいつもと同じじゃね?」

クウェンサー「他の人よりもスペックは低いらしいし、さっきの敵を倒せないのも俺たちが初めてだってさ」

ヘイヴィア「気が滅入るどころかこれからの苦労が目に見える…」

クウェンサー「まぁ、何とかなるでしょ。あのマスターの女の子の采配も確からしいし、今まで多くの大戦を切り抜けてきたって聞いたし」

ヘイヴィア「さっさと終わらせて正統王国に戻りたいぜ」

クウェンサー「お姫様の事もあるし」

ヘイヴィア「ははは、今頃お姫様もナイトがいなくて寂しがってるだろうよ」

クウェンサー「それもあるけど、俺はオブジェクト技師として出世コースを完遂したいの」

ヘイヴィア「へいへい」

クウェンサー「何だよその顔」

ヘイヴィア「さぁね、自分の胸にでも聞いてろよ」

「…胸?」

クウェンサー「おいヘイヴィアそれはどういう」

アルテラ「おいそこのお前達、胸について話していたようだが私の悪口ではないだろうな」



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