166:名無しNIPPER[saga]
2016/12/03(土) 11:21:32.50 ID:CCg/i8VX0
ジェバンニ(電話の後は次は公園か…怪しい行動をし始めたな…)
ジェバンニ「魅上が独り言を!」
ニア「ビデオを」
レスター「し・に・が・み・か 死神かだ。 」
レスター「か・み・か・ら・の・で・ん・ご・ん・か?」
レスター「神からの伝言か…?」
ニア「決まりですね…魅上は死神がついている…」
ジェバンニ「先ほど魅上は電話で神…と言っていた…」
ニア「……神はおそらくキラ…Lの事でしょう」
ジェバンニ「引き続き尾行をします」
ニア「お願いします」
ジェバンニ「!!待ってください!魅上がノートを…」
ニア「……!あれが…」
ジェバンニ「男の写真を撮った後ノートに何かを書き込んで…」
男「なぁ、いいだろ?」
女「こ…困ります」
男「このやろ…うっっっ!!」
女「きゃー!」
ジェバンニ「男が心臓を抑えて死亡…やはりあれが…」
魅上(あれが尾行をしている者か…?誰かと通信をしている…神は尾行をしている者は殺すな…と言っていた。この偽物のノート…恐らくあいつはジムに行った時に偽物のノートを見るだろう…馬鹿なやつだ…実際裁いているのは第二の神だ…)
魅上「さて、ジムの時間だ…」
ジェバンニ(近くで人が死んだのにも関わらず平然としている…ジムであのノートを…)
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