136:名無しNIPPER[saga]
2016/11/27(日) 19:42:26.11 ID:7q5v1lC80
L(月)「どうしましたかM、粧裕さんを助ける気にでもなりましたか」
粧裕(メロ)「助ける…?何を……まぁいい、夜神総一朗はいるか?」
松田「な…白々しい!お前らが殺したくせに!」
粧裕(メロ)「あれは俺の指示じゃない、そうか、死んだか。じゃあな」
プツッ
L(月)(…何を考えてる…やはりあいつの声…粧裕…としか考えられないが…粧裕に言わせてるのか…?それにしては自然すぎる…)
メロ(粧裕)「……やっぱり…お父さんは……!!」
粧裕(メロ)「……」
メロ(粧裕)「…ノートさえあれば…マットさんも殺して、私も死ぬのに…」
粧裕(メロ)「! お前は死ぬ気か…そしてマットに殺意を…」
粧裕(メロ)(今マットが来たらサユは何をやらかすか分からん…今呼ばない方がいいか?……いや、マットは優秀だ……とりあえず今はここに来てもらって俺はサユを慰める……お、女を本気で慰めるなんて思ったのは生まれて初めてだ…)
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