135:名無しNIPPER[saga]
2016/11/27(日) 19:32:54.10 ID:7q5v1lC80
マット「あー…あったー、」
マットは地下へと続く扉を見つけて開けると中の銃は
ビルが崩れた衝撃で使い物にならなくなっている。
あるのは、手榴弾が30個ほど、サバイバルナイフ、催涙スプレーのみ
マット「こんだけありゃ充分…」
マットは武器庫にあるガーゼ、湿布を体に貼り、行動は明日
と決めて睡眠をとる
マット「……あー朝か」
マット「はぁ…メロを探さないとな…」
マット「それでニアの所に聞きにいこうとしたらすげえ騒ぎでとりあえず携帯を人のを盗んでチンピラ達に手榴弾なげて今に至る」
粧裕(メロ)「大分大雑把な説明だが、だいたい分かった。
今の俺の場所いうから来いよ」
メロ(粧裕)「メロさん…マットさんはお父さんを…」
粧裕(メロ)「…死んでないかも知れないだろ…1回Lに電話する」
プルル
L(月)「M…メロからです」
松田「えええっ!何で今!!」
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