瑞鶴「もう二度と離さない」
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161:ずいずい ◆9eWjFae4dI[saga]
2015/08/21(金) 23:50:21.61 ID:QxUQB6JNO
提督「敵の状態は!?」

瑞鳳「敵重巡大破! 機関停止!!」

提督「よくやった! 上空に残していた艦爆でそいつを狙え!」

瑞鳳「爆装流星、全機急降下!!」

ヒューン ズドーン!!

瑞鳳「敵艦炎上!! やったぁ!!」

提督「瑞鶴、別の艦にも同じく雷撃、爆撃の順で攻撃を行うんだ!!」

瑞鶴「うん! 対空砲火確認! いっけぇ!!」

ズドーン!!

瑞鶴「敵戦艦、機関停止! そして炎上し始めたわ!!」

提督「完璧だ! 瑞鶴、瑞鳳は朝霧から退艦し、近くにいる秋月、雷、電と合流。合流後艦載機の着艦の為に灯火管制を行え。指示を出したらに照明灯を点灯させるんだ」

瑞鳳「了解!」

提督「第四艦隊、炎に照らし出されている敵の艦隊に向けて突撃!」

川内「待ってました!! 夜戦だぁ〜!! 第四艦隊全艦突撃よ!!」

提督「文月、卯月! 探照灯照射!! 前もって知らせた座標へ向かって最大戦速で航行!!」

文月「ふぁ〜こわいよこわいよ〜」

卯月「探照灯照射だぴょん!!」

ズドーン! ズドーン!

卯月「うびゃぁぁ!!?」

文月「うってきたよ〜!!」

提督「瑞鳳、瑞鶴。敵が探照灯に惹きつけられている間に照明灯を点灯! 着艦させるんだ!」

瑞鶴「は、はい!」



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