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【ダンガンロンパ】俺「安価でコロシアイ学園生活を生き抜く」2章
- 768 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2024/11/03(日) 20:23:34.43 ID:EsQ+92ttO
- 下手すぎる
- 769 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2024/11/03(日) 20:53:55.36 ID:C1XJXUo+0
- コンマ32
脱衣所
俺(大浴場で霧切さんとまさかの一線を超えた俺は満足して一緒に上がり服を着ていた)
俺「そう言えばさっき確かめたい事があるって言ってたのって?」スルスル
霧切「…。」ボタン「」シュッシュッ
俺「霧切さん?聞いてる?」
霧切「……秘密//」
俺「えっ?な、何で…?」
霧切「でも一つだけ言える事は、俺君の夢に出て来てた黒い手袋の女の子と言うのは…私で間違い無さそうね//」
俺「あ…やっぱりあの子、霧切さんだったんだ…」
俺「でも、そうだとしたらいったいどう言う事なんだろ?…アレは夢なのか、それとも現実…?」
霧切「…。」
霧切「俺君、思い出さない?…」
俺「何を?」
霧切「私のこの手袋の意味を…」スッ
俺「…。」
俺「ごめん…。分からないや…」
霧切「そう…」
俺(霧切さんの聞き方的に、恐らく俺はもう知ってるんだよな…)
霧切「…。」
俺(そして、彼女は俺にどうしてもその事を思い出して欲しいらしい…)
俺(彼女と接してれば、その内思い出す事も出来るんだろうか…?)
俺(……いや、疑問系じゃ駄目だ。必ず思い出さないとな)
- 770 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2024/11/03(日) 22:20:18.76 ID:C1XJXUo+0
- 脱衣所
俺(俺達は着替え終わった後、長椅子で手を握りあって一緒に時間を潰していた)
俺手「ギュッ」霧切手
霧切「…ねえ俺君」
俺「うん?」
霧切「俺君とこうしている時間は確かに癒されるけど…//」
霧切「あんまり長居していると、また怪しまれて誰か来る可能性があるわ…」
俺「あっ、そ、そっか…」
霧切「そろそろ場所を変えましょうか」
俺「うん」
俺(霧切さんも暇そうなので、折角だし俺は今日はもうこのまま霧切さんと過ごそうと思うが…)
俺(何処へ移動するかな?場所によっては誰かに会う可能性もありそうだが…)
1人の来ない霧切の部屋へ移動する
2食堂へ行く
3舞園の部屋を訪ねる
4購買部へ行ってみる
5物置へ行ってみる
安価下
- 771 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2024/11/03(日) 22:42:19.07 ID:+3zAXbQS0
- 1
- 772 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2024/11/03(日) 23:24:25.94 ID:C1XJXUo+0
- 霧切部屋
俺(俺達は今度は邪魔の入らない霧切さんの部屋に移して2人きりになる事にした)
俺(ここが霧切さんの部屋…)キョロキョロ...
霧切「俺君の部屋と変わらないでしょ?それとも俺君はもっと女の子らしい部屋だと思ってた?」
俺「あ、いやいや…別に…///」フルフル
霧切「私も別に可愛い物に興味が無い…とか、そう言う訳では無いのよ」
霧切「ただ、この学園へ来てからはそんな物を集めてる余裕なんて無かったから…」
俺「うん。そりゃそうだよな…」
霧切「でも、そんな物が無くても…私は今ちゃんと満たされてるわ…///」
俺「あ…///」
霧切手「ギュッ」俺手
霧切「そこに立ってても仕方ないでしょ。こっち座りましょ」スタスタ
俺「う、うん…//」スタスタ
ベッド「」ストッ
霧切「…///」ドキドキ...
俺「…///」ドキドキ...
俺(若い男女のカップルが一つ屋根の下、ベッドの上に居る…)
俺(大浴場じゃ背中が痛いから落ち着いたプレイは出来なかったがベッドの上に居ると自然とさっき出来なかった事がしたくなる…)
俺(ただ、ここには監視カメラがある…)
監視カメラ「」
俺(映像だけじゃ無く、言葉も拾われる…。大浴場と違って迂闊な会話も出来ないから霧切さんも本音で話す事はほぼ無い筈…)
1いや、いっそ黒幕に俺達のラブラブっぷりを見せつけてやれば良い
2今はただこうして手さえ握っていれば満足だ
安価下
- 773 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2024/11/04(月) 00:17:58.46 ID:FajQ77ZEo
- 2
- 774 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2024/11/04(月) 01:08:13.68 ID:pC4QgwsJ0
- 霧切部屋
俺(今はただこうして手さえ握っていれば満足だ)
俺手「霧切手「」」ギュッ...
俺(俺はその後、霧切さんと一緒に居たままゆったりとした時間が流れ…)
俺「ZZZ…」
霧切「ZZZ…」
俺(お互い、大浴場でヤッた疲れや最近のコロシアイ疲れも重なり…そのまま一緒に寝てしまった)
俺(むしろ、偶にはこんな風にのんびりと過ごして癒されるのも良いかもしれない…)
霧切好感度10
コンマ下二桁
ゾロ目:俺は目が覚めて、密かに自分の部屋へ戻った
それ以外:下の判定へ
安価下
俺部屋前
扉「」ピンポンッ
舞園「…。」
舞園(俺君、留守なのかな?…でも学園中では見かけて無いし…)
不二咲「あれ?どうしたの舞園さん?」スタスタ
舞園「あ、不二咲さん。俺君見ませんでした?」
不二咲「俺君?」
舞園「ちょっと、俺君と話したい事があったんですが…」
不二咲7
コンマ下二桁
71以上そのままずっと事件は起きる事無く…(特殊END)
70以下俺達が霧切の部屋へ入る所を不二咲が見ていた(事件発生)
安価下2
- 775 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2024/11/04(月) 01:13:24.99 ID:E/WtVAvY0
- あ
- 776 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2024/11/04(月) 01:21:47.16 ID:pC4QgwsJ0
- コンマ99巻き戻し+
1部屋に戻った
2巻き戻し+2
安価下
- 777 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2024/11/04(月) 01:32:53.41 ID:E/WtVAvY0
- 2
- 778 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2024/11/04(月) 02:13:58.41 ID:pC4QgwsJ0
- 巻き戻し@3
1巻き戻しを使用する
2このまま行く
安価下
- 779 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします :2024/11/04(月) 07:45:27.40 ID:Gkrq8TXW0
- 2
- 780 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2024/11/04(月) 08:13:52.70 ID:pC4QgwsJ0
- このまま行きます
不二咲7
コンマ下二桁
71以上そのままずっと事件は起きる事無く…(特殊END)
70以下俺達が霧切の部屋へ入る所を不二咲が見ていた(事件発生)
安価下
- 781 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2024/11/04(月) 08:18:21.99 ID:dW2YkVGCo
- あ
- 782 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2024/11/04(月) 08:20:09.80 ID:LHjKMjf40
- 草
- 783 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2024/11/04(月) 08:28:38.48 ID:pC4QgwsJ0
- コンマ99
1黒幕により、俺と霧切のみが目が覚めたら外へ出されてたノーマルENDへ
2巻き戻し権利を使用する
安価下
- 784 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2024/11/04(月) 08:41:06.65 ID:wILAR9QhO
- 2
- 785 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2024/11/04(月) 08:51:12.84 ID:pC4QgwsJ0
- 巻き戻し権利を使用します
指定があった場所から再開(それまでに質問あれば答えます)
- 786 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2024/11/04(月) 09:23:44.61 ID:mbVTuq4UO
- 754
- 787 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2024/11/04(月) 09:46:53.00 ID:pC4QgwsJ0
- 754から
大浴場
俺(…ここは、勇気を出しても良い所だ)
俺手「」スッ
霧切腰「」ギュッ
霧切「あっ…///」
俺「俺達が力を合わせればそうはならないよ」
俺「そうだろ?」
霧切「ええ、そうね…///」スッ
俺(霧切さんも拒んでこない。これは…///)
霧切口「」
俺「ッ…///」スッ
コンマ下二桁
00俺は霧切との過去を全て思い出した(霧切好感度11に上昇。アイテム入手)
31以上俺達はキスをし、そのまま一線を超えた(霧切好感度10に上昇)
30以下
安価下
- 788 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2024/11/04(月) 09:48:00.90 ID:4/gBLofeO
- あ
- 789 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2024/11/04(月) 09:53:31.39 ID:pC4QgwsJ0
- コンマ90
同じなのでカット
大浴場
俺「ほ、本当にする…の?///」ドキドキ...
霧切「ここまでやっといて、今更引き返すの?…//」
俺「いや、でも…さ…///」
俺(俺の前には産まれたままの姿になった霧切さんの姿があった。霧切さんって意外と巨乳なんだ…)ムクムク
霧切「俺君の気持ちは分かるわ。初めてはもっと雰囲気のある場所が良いって…」
霧切「…でも考えて。この外はカメラだらけ、黒幕に見られながらの方が良い?」
俺「せ、せめて脱衣所の長椅子を借りて…」
霧切「この前のように誰か来たらどうするの?」
俺「それはそうだけど…」
霧切「つまり、今しか無いのよ俺君//」
俺「ッ…」
霧切「大丈夫よ俺君。私の推理があってれば、私達はこれは初めてじゃない…///」
俺「えっ?…」ビクッ
霧切「勿論、私は他人とこんな事をした事が無いけど……でもした事があると…思う…」
俺「ど、どう言う事?…」
霧切「いいから、私を信じて…///」カアッ
俺「ッ…///」ゴクリッ...
俺(俺は流石にそこまではするつもりは無かったが…霧切さんがどうしても確認したい事があるからと恋人になったばかりなのにそのまま一線を越える事になった…)
俺(霧切さんが何を考えて、何を確認したいのか俺には分からない…。だが…)
俺「じゃ、じゃあ行くよ?…//」スッ
霧切「そう言う確認は要らないわ…//」
俺(俺はそのまま霧切さんを抱いた)
学級裁判経験:1回のみ
コンマ下二桁
ゾロ目:俺+霧切覚醒
81以上俺覚醒(新能力追加)
41〜80生存本能が種を残そうとしたのか、俺は霧切さんの腰が抜ける程何度も抱いてしまった…
40以下俺は気持ち良過ぎて直ぐに果てて満足した…(ハーレムルート不可)
安価下
- 790 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2024/11/04(月) 10:11:28.23 ID:Wb4MbjGU0
- 覚醒
- 791 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2024/11/04(月) 10:11:51.27 ID:0DLS0b6qO
- 駄目だこりゃ
- 792 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2024/11/04(月) 10:19:25.38 ID:pC4QgwsJ0
- コンマ23
巻き戻し権利を使用しますか?@2
1使用する
2このまま行く
安価下
- 793 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2024/11/04(月) 10:20:52.26 ID:rsvs3gKf0
- 2
- 794 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2024/11/04(月) 10:20:58.00 ID:LHjKMjf40
- スパクリ無駄にしすぎて飽きて打ち切りコースですねこれ
- 795 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2024/11/04(月) 10:43:26.89 ID:pC4QgwsJ0
- このまま行きます
脱衣所
俺(俺達は着替え終わった後、長椅子で手を握りあって一緒に時間を潰していた)
俺手「ギュッ」霧切手
霧切「…ねえ俺君」
俺「うん?」
霧切「俺君とこうしている時間は確かに癒されるけど…//」
霧切「あんまり長居していると、また怪しまれて誰か来る可能性があるわ…」
俺「あっ、そ、そっか…」
霧切「そろそろ場所を変えましょうか」
俺「うん」
俺(霧切さんも暇そうなので、折角だし俺は今日はもうこのまま霧切さんと過ごそうと思うが…)
俺(何処へ移動するかな?場所によっては誰かに会う可能性もありそうだが…)
1人の来ない霧切の部屋へ移動する
2食堂へ行く
3舞園の部屋を訪ねる
4購買部へ行ってみる
5物置へ行ってみる
安価下
- 796 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2024/11/04(月) 10:50:12.90 ID:xrKV4gHeO
- 1
- 797 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2024/11/04(月) 10:57:11.09 ID:pC4QgwsJ0
- 霧切部屋
俺(俺達は今度は邪魔の入らない霧切さんの部屋に移して2人きりになる事にした)
俺(ここが霧切さんの部屋…)キョロキョロ...
霧切「俺君の部屋と変わらないでしょ?それとも俺君はもっと女の子らしい部屋だと思ってた?」
俺「あ、いやいや…別に…///」フルフル
霧切「私も別に可愛い物に興味が無い…とか、そう言う訳では無いのよ」
霧切「ただ、この学園へ来てからはそんな物を集めてる余裕なんて無かったから…」
俺「うん。そりゃそうだよな…」
霧切「でも、そんな物が無くても…私は今ちゃんと満たされてるわ…///」
俺「あ…///」
霧切手「ギュッ」俺手
霧切「そこに立ってても仕方ないでしょ。こっち座りましょ」スタスタ
俺「う、うん…//」スタスタ
ベッド「」ストッ
霧切「…///」ドキドキ...
俺「…///」ドキドキ...
俺(若い男女のカップルが一つ屋根の下、ベッドの上に居る…)
俺(大浴場じゃ背中が痛いから落ち着いたプレイは出来なかったがベッドの上に居ると自然とさっき出来なかった事がしたくなる…)
俺(ただ、ここには監視カメラがある…)
監視カメラ「」
俺(映像だけじゃ無く、言葉も拾われる…。大浴場と違って迂闊な会話も出来ないから霧切さんも本音で話す事はほぼ無い筈…)
1いや、いっそ黒幕に俺達のラブラブっぷりを見せつけてやれば良い
2今はただこうして手さえ握っていれば満足だ
安価下
- 798 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2024/11/04(月) 11:14:44.20 ID:/AiaKX8oO
- 2
- 799 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2024/11/04(月) 11:24:00.25 ID:pC4QgwsJ0
- 霧切部屋
俺(今はただこうして手さえ握っていれば満足だ)
俺手「霧切手「」」ギュッ...
俺(俺はその後、霧切さんと一緒に居たままゆったりとした時間が流れ…)
俺「ZZZ…」
霧切「ZZZ…」
俺(お互い、大浴場でヤッた疲れや最近のコロシアイ疲れも重なり…そのまま一緒に寝てしまった)
俺(むしろ、偶にはこんな風にのんびりと過ごして癒されるのも良いかもしれない…)
霧切好感度10
コンマ下二桁
ゾロ目:俺は目が覚めて、密かに自分の部屋へ戻った
それ以外:下の判定へ
安価下
俺部屋前
扉「」ピンポンッ
舞園「…。」
舞園(俺君、留守なのかな?…でも学園中では見かけて無いし…)
不二咲「あれ?どうしたの舞園さん?」スタスタ
舞園「あ、不二咲さん。俺君見ませんでした?」
不二咲「俺君?」
舞園「ちょっと、俺君と話したい事があったんですが…」
不二咲7
コンマ下二桁
71以上そのままずっと事件は起きる事無く…(特殊END)
70以下俺達が霧切の部屋へ入る所を不二咲が見ていた(事件発生)
安価下2
- 800 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2024/11/04(月) 11:24:13.49 ID:dW2YkVGCo
- あ
- 801 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2024/11/04(月) 11:26:01.79 ID:Ji2nL/gJO
- なぜ他のところを選ばないのか
- 802 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2024/11/04(月) 11:29:50.93 ID:pC4QgwsJ0
- 他判定ありません
巻き戻し権利を使用しますか?@2
1使用する
2このまま行く
安価下
- 803 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2024/11/04(月) 11:38:15.72 ID:Ji2nL/gJO
- 特殊エンドは特典ないの?
- 804 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2024/11/04(月) 12:08:42.19 ID:pC4QgwsJ0
- >>803
最初から始める場合以外には無いです
- 805 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2024/11/04(月) 12:11:11.22 ID:Ji2nL/gJO
- じゃあ1で
このルートで行く場合どうすれば事件発生しないの?
- 806 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2024/11/04(月) 12:11:45.77 ID:Ji2nL/gJO
- 後アイテムの効果何?
- 807 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2024/11/04(月) 12:34:04.03 ID:pC4QgwsJ0
- >>805
霧切抱いてハーレム不可の場合は>>795の3、4、5のどれか行かないと基本詰みます
>>806
それは教えられませんが霧切のは現在の巻き戻しシステムも噛み合ってメタ的にかなり強い内容
- 808 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2024/11/04(月) 12:37:11.39 ID:pC4QgwsJ0
- 巻き戻し権利を使用します
指定があった場所から再開
- 809 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2024/11/04(月) 12:37:18.74 ID:F3Z00wrSO
- ハーレム可能の場合は選択肢変わるの?
変わる場合どういうふうに選択肢とっていったらいい?
- 810 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2024/11/04(月) 12:42:35.76 ID:pC4QgwsJ0
- >>809
他の女も全員抱きたければ食堂
霧切好感度11をもうワントライしたければ霧切の部屋(失敗してもコンマ次第で詰まない)
- 811 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2024/11/04(月) 12:49:32.42 ID:KwmqcI3tO
- 754
- 812 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2024/11/04(月) 12:57:48.43 ID:pC4QgwsJ0
- 754から
大浴場
俺(…ここは、勇気を出しても良い所だ)
俺手「」スッ
霧切腰「」ギュッ
霧切「あっ…///」
俺「俺達が力を合わせればそうはならないよ」
俺「そうだろ?」
霧切「ええ、そうね…///」スッ
俺(霧切さんも拒んでこない。これは…///)
霧切口「」
俺「ッ…///」スッ
コンマ下二桁
00俺は霧切との過去を全て思い出した(霧切好感度11に上昇。アイテム入手)
21以上俺達はキスをし、そのまま一線を超えた(霧切好感度10に上昇)
20以下普通にそこまではと胸を押された
安価下
- 813 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2024/11/04(月) 12:58:40.61 ID:F3Z00wrSO
- はい
- 814 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2024/11/04(月) 13:02:57.43 ID:pC4QgwsJ0
- コンマ61
同じなのでカット
大浴場
俺「ほ、本当にする…の?///」ドキドキ...
霧切「ここまでやっといて、今更引き返すの?…//」
俺「いや、でも…さ…///」
俺(俺の前には産まれたままの姿になった霧切さんの姿があった。霧切さんって意外と巨乳なんだ…)ムクムク
霧切「俺君の気持ちは分かるわ。初めてはもっと雰囲気のある場所が良いって…」
霧切「…でも考えて。この外はカメラだらけ、黒幕に見られながらの方が良い?」
俺「せ、せめて脱衣所の長椅子を借りて…」
霧切「この前のように誰か来たらどうするの?」
俺「それはそうだけど…」
霧切「つまり、今しか無いのよ俺君//」
俺「ッ…」
霧切「大丈夫よ俺君。私の推理があってれば、私達はこれは初めてじゃない…///」
俺「えっ?…」ビクッ
霧切「勿論、私は他人とこんな事をした事が無いけど……でもした事があると…思う…」
俺「ど、どう言う事?…」
霧切「いいから、私を信じて…///」カアッ
俺「ッ…///」ゴクリッ...
俺(俺は流石にそこまではするつもりは無かったが…霧切さんがどうしても確認したい事があるからと恋人になったばかりなのにそのまま一線を越える事になった…)
俺(霧切さんが何を考えて、何を確認したいのか俺には分からない…。だが…)
俺「じゃ、じゃあ行くよ?…//」スッ
霧切「そう言う確認は要らないわ…//」
俺(俺はそのまま霧切さんを抱いた)
学級裁判経験:1回のみ
コンマ下二桁
ゾロ目:俺+霧切覚醒
81以上俺覚醒(新能力追加)
41〜80生存本能が種を残そうとしたのか、俺は霧切さんの腰が抜ける程何度も抱いてしまった…
40以下俺は気持ち良過ぎて直ぐに果てて満足した…(ハーレムルート不可)
安価
- 815 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2024/11/04(月) 13:03:39.02 ID:Wb4MbjGU0
- ここは超えられるけど問題はその後
- 816 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2024/11/04(月) 13:04:08.90 ID:M5jP67n7O
- あちゃー
- 817 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2024/11/04(月) 13:06:29.54 ID:EinKsX6WO
- ここ超えられなかったら345どれが判定一番多いの?
- 818 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2024/11/04(月) 13:10:50.02 ID:pC4QgwsJ0
- >>817
ハーレム不可ルートならどれも1回のみ
判定だけなら1の方が多い
- 819 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2024/11/04(月) 13:11:23.67 ID:pC4QgwsJ0
- 脱衣所
俺(俺達は着替え終わった後、長椅子で手を握りあって一緒に時間を潰していた)
俺手「ギュッ」霧切手
霧切「…ねえ俺君」
俺「うん?」
霧切「俺君とこうしている時間は確かに癒されるけど…//」
霧切「あんまり長居していると、また怪しまれて誰か来る可能性があるわ…」
俺「あっ、そ、そっか…」
霧切「そろそろ場所を変えましょうか」
俺「うん」
俺(霧切さんも暇そうなので、折角だし俺は今日はもうこのまま霧切さんと過ごそうと思うが…)
俺(何処へ移動するかな?場所によっては誰かに会う可能性もありそうだが…)
1人の来ない霧切の部屋へ移動する
2食堂へ行く
3舞園の部屋を訪ねる
4購買部へ行ってみる
5物置へ行ってみる
安価下
- 820 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2024/11/04(月) 13:28:21.62 ID:nBUgEcDgO
- 1
- 821 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2024/11/04(月) 13:35:09.26 ID:pC4QgwsJ0
- 霧切部屋
俺(俺達は今度は邪魔の入らない霧切さんの部屋に移して2人きりになる事にした)
俺(ここが霧切さんの部屋…)キョロキョロ...
霧切「俺君の部屋と変わらないでしょ?それとも俺君はもっと女の子らしい部屋だと思ってた?」
俺「あ、いやいや…別に…///」フルフル
霧切「私も別に可愛い物に興味が無い…とか、そう言う訳では無いのよ」
霧切「ただ、この学園へ来てからはそんな物を集めてる余裕なんて無かったから…」
俺「うん。そりゃそうだよな…」
霧切「でも、そんな物が無くても…私は今ちゃんと満たされてるわ…///」
俺「あ…///」
霧切手「ギュッ」俺手
霧切「そこに立ってても仕方ないでしょ。こっち座りましょ」スタスタ
俺「う、うん…//」スタスタ
ベッド「」ストッ
霧切「…///」ドキドキ...
俺「…///」ドキドキ...
俺(若い男女のカップルが一つ屋根の下、ベッドの上に居る…)
俺(大浴場じゃ背中が痛いから落ち着いたプレイは出来なかったがベッドの上に居ると自然とさっき出来なかった事がしたくなる…)
俺(ただ、ここには監視カメラがある…)
監視カメラ「」
俺(映像だけじゃ無く、言葉も拾われる…。大浴場と違って迂闊な会話も出来ないから霧切さんも本音で話す事はほぼ無い筈…)
1いや、いっそ黒幕に俺達のラブラブっぷりを見せつけてやれば良い
2今はただこうして手さえ握っていれば満足だ
安価下
- 822 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2024/11/04(月) 13:49:26.44 ID:LCXhjj7WO
- 2
- 823 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2024/11/04(月) 14:00:58.43 ID:pC4QgwsJ0
- 霧切部屋
俺(今はただこうして手さえ握っていれば満足だ)
俺手「霧切手「」」ギュッ...
俺(俺はその後、霧切さんと一緒に居たままゆったりとした時間が流れ…)
俺「ZZZ…」
霧切「ZZZ…」
俺(お互い、大浴場でヤッた疲れや最近のコロシアイ疲れも重なり…そのまま一緒に寝てしまった)
俺(むしろ、偶にはこんな風にのんびりと過ごして癒されるのも良いかもしれない…)
霧切好感度10
コンマ下二桁
ゾロ目:俺は目が覚めて、密かに自分の部屋へ戻った
それ以外:下の判定へ
安価下
俺部屋前
扉「」ピンポンッ
舞園「…。」
舞園(俺君、留守なのかな?…でも学園中では見かけて無いし…)
不二咲「あれ?どうしたの舞園さん?」スタスタ
舞園「あ、不二咲さん。俺君見ませんでした?」
不二咲「俺君?」
舞園「ちょっと、俺君と話したい事があったんですが…」
不二咲7
コンマ下二桁
71以上そのままずっと事件は起きる事無く…(特殊END)
70以下俺達が霧切の部屋へ入る所を不二咲が見ていた(事件発生)
安価下2
- 824 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2024/11/04(月) 14:02:27.01 ID:Nms5z3Ok0
- クリ
- 825 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2024/11/04(月) 14:06:58.96 ID:Wb4MbjGU0
- ヤバい
- 826 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2024/11/04(月) 14:09:32.21 ID:IlA6mdg7O
- アホなん?
- 827 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2024/11/04(月) 14:10:21.50 ID:pC4QgwsJ0
- コンマ01→※死んでも振り直しても大吉出してもこの後どの道詰んでるのでおみくじ無し
巻き戻し権利を使用します
指定があった場所から再開
- 828 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2024/11/04(月) 14:15:56.56 ID:M10iT4OWO
- 812
- 829 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2024/11/04(月) 14:20:27.05 ID:pC4QgwsJ0
- 812から
大浴場
俺(…ここは、勇気を出しても良い所だ)
俺手「」スッ
霧切腰「」ギュッ
霧切「あっ…///」
俺「俺達が力を合わせればそうはならないよ」
俺「そうだろ?」
霧切「ええ、そうね…///」スッ
俺(霧切さんも拒んでこない。これは…///)
霧切口「」
俺「ッ…///」スッ
コンマ下二桁
00俺は霧切との過去を全て思い出した(霧切好感度11に上昇。アイテム入手)
11以上俺達はキスをし、そのまま一線を超えた(霧切好感度10に上昇)
10以下普通にそこまではと胸を押された
安価下
- 830 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2024/11/04(月) 14:21:26.51 ID:aB+UaYOgo
- あ
- 831 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2024/11/04(月) 14:23:15.91 ID:pC4QgwsJ0
- コンマ51
同じなのでカット
大浴場
俺「ほ、本当にする…の?///」ドキドキ...
霧切「ここまでやっといて、今更引き返すの?…//」
俺「いや、でも…さ…///」
俺(俺の前には産まれたままの姿になった霧切さんの姿があった。霧切さんって意外と巨乳なんだ…)ムクムク
霧切「俺君の気持ちは分かるわ。初めてはもっと雰囲気のある場所が良いって…」
霧切「…でも考えて。この外はカメラだらけ、黒幕に見られながらの方が良い?」
俺「せ、せめて脱衣所の長椅子を借りて…」
霧切「この前のように誰か来たらどうするの?」
俺「それはそうだけど…」
霧切「つまり、今しか無いのよ俺君//」
俺「ッ…」
霧切「大丈夫よ俺君。私の推理があってれば、私達はこれは初めてじゃない…///」
俺「えっ?…」ビクッ
霧切「勿論、私は他人とこんな事をした事が無いけど……でもした事があると…思う…」
俺「ど、どう言う事?…」
霧切「いいから、私を信じて…///」カアッ
俺「ッ…///」ゴクリッ...
俺(俺は流石にそこまではするつもりは無かったが…霧切さんがどうしても確認したい事があるからと恋人になったばかりなのにそのまま一線を越える事になった…)
俺(霧切さんが何を考えて、何を確認したいのか俺には分からない…。だが…)
俺「じゃ、じゃあ行くよ?…//」スッ
霧切「そう言う確認は要らないわ…//」
俺(俺はそのまま霧切さんを抱いた)
学級裁判経験:1回のみ
コンマ下二桁
ゾロ目:俺+霧切覚醒
81以上俺覚醒(新能力追加)
41〜80生存本能が種を残そうとしたのか、俺は霧切さんの腰が抜ける程何度も抱いてしまった…
40以下俺は気持ち良過ぎて直ぐに果てて満足した…(ハーレムルート不可)
安価下
- 832 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2024/11/04(月) 14:23:38.67 ID:IlA6mdg7O
- はい
- 833 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2024/11/04(月) 14:42:30.17 ID:pC4QgwsJ0
- コンマ67
脱衣所
扉「」カラカラッ
俺背中「霧切「」」
霧切「はぁ…はぁ…///」
俺「よいしょっと…」スッ
長椅子「」ストッ
俺(俺はヤり過ぎて腰が抜けた霧切さんを背負い、大浴場から出てきた)
俺「ごめん霧切さん。大丈夫?…」
霧切「え、ええ…。ちょっと、ビックリしただけだから…//」
霧切「まさか俺君に、あんなメチャクチャにされるなんて思って無かったから…」
俺「いや、その…俺も自分で自分が止められなくてびっくりしたよ…」
霧切「普段一人でしてる時はあんな風にならないって事?」
俺「ああ…基本的に1回…って何言わせるんだ!?///」
霧切「コロシアイを強いられてるから、常に死と隣り合わせの環境のせいで生存本能が種を残そうとしてるのかしら?」
霧切「特に俺君はこれまで何回も自分の命を顧みず危険な所に身を置いて来ていたし…」
俺「…そんなガチで考察する事?」
霧切「必要でしょ?これから人生のパートナーになろうとする相手とする度に腰が抜けてたら笑い者だもの」
俺「だったら霧切さんが俺みたいになったら良い」
霧切「え?…」
霧切「…それは私にも俺君みたいに、そんなスケベになって欲しいって事?///」
俺「い、いやそう言う訳じゃ…///」
霧切「フッ、冗談よ」
俺(何だ冗談か…)
霧切「なんだか残念そうね…?」
俺「い、いや…」
霧切「…まぁ俺君がどうしてもって言うなら……頑張ってあげても…///」
俺「…。」ゴクリ...
俺下半身「」ムクッ
霧切「ぁ…ちょ、ちょっと…ここではもうしないわよ?///」
霧切(俺君、ちょっと元気過ぎる…///)
- 834 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2024/11/04(月) 14:42:58.55 ID:pC4QgwsJ0
- 脱衣所
俺(俺達は着替え終わった後、長椅子で手を握りあって一緒に時間を潰していた)
俺手「ギュッ」霧切手
霧切「…ねえ俺君」
俺「うん?」
霧切「俺君とこうしている時間は確かに癒されるけど…//」
霧切「あんまり長居していると、また怪しまれて誰か来る可能性があるわ…」
俺「あっ、そ、そっか…」
霧切「そろそろ場所を変えましょうか」
俺「うん」
俺(霧切さんも暇そうなので、折角だし俺は今日はもうこのまま霧切さんと過ごそうと思うが…)
俺(何処へ移動するかな?場所によっては誰かに会う可能性もありそうだが…)
1人の来ない霧切の部屋へ移動する
2食堂へ行く
3舞園の部屋を訪ねる
4購買部へ行ってみる
5物置へ行ってみる
安価下
- 835 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2024/11/04(月) 14:50:03.78 ID:gwhgbD+6O
- 1
- 836 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2024/11/04(月) 15:01:21.64 ID:pC4QgwsJ0
- 霧切部屋
俺(俺達は今度は邪魔の入らない霧切さんの部屋に移して2人きりになる事にした)
俺(ここが霧切さんの部屋…)キョロキョロ...
霧切「俺君の部屋と変わらないでしょ?それとも俺君はもっと女の子らしい部屋だと思ってた?」
俺「あ、いやいや…別に…///」フルフル
霧切「私も別に可愛い物に興味が無い…とか、そう言う訳では無いのよ」
霧切「ただ、この学園へ来てからはそんな物を集めてる余裕なんて無かったから…」
俺「うん。そりゃそうだよな…」
霧切「でも、そんな物が無くても…私は今ちゃんと満たされてるわ…///」
俺「あ…///」
霧切手「ギュッ」俺手
霧切「そこに立ってても仕方ないでしょ。こっち座りましょ」スタスタ
俺「う、うん…//」スタスタ
ベッド「」ストッ
霧切「…///」ドキドキ...
俺「…///」ドキドキ...
俺(若い男女のカップルが一つ屋根の下、ベッドの上に居る…)
俺(大浴場じゃ背中が痛いから落ち着いたプレイは出来なかったがベッドの上に居ると自然とさっき出来なかった事がしたくなる…)
俺(ただ、ここには監視カメラがある…)
監視カメラ「」
俺(映像だけじゃ無く、言葉も拾われる…。大浴場と違って迂闊な会話も出来ないから霧切さんも本音で話す事はほぼ無い筈…)
1いや、いっそ黒幕に俺達のラブラブっぷりを見せつけてやれば良い
2今はただこうして手さえ握っていれば満足だ
安価下
- 837 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2024/11/04(月) 15:20:00.88 ID:LTmpMS1wO
- 2
- 838 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2024/11/04(月) 15:36:05.09 ID:pC4QgwsJ0
- 霧切部屋
俺(今はただこうして手さえ握っていれば満足だ)
俺手「霧切手「」」ギュッ...
俺(俺はその後、霧切さんと一緒に居たままゆったりとした時間が流れ…)
俺「ZZZ…」
霧切「ZZZ…」
俺(お互い、大浴場でヤッた疲れや最近のコロシアイ疲れも重なり…そのまま一緒に寝てしまった)
俺(むしろ、偶にはこんな風にのんびりと過ごして癒されるのも良いかもしれない…)
霧切好感度10
コンマ下二桁
ゾロ目:俺は目が覚めて、密かに自分の部屋へ戻った
それ以外:下の判定へ
安価下
俺部屋前
扉「」ピンポンッ
舞園「…。」
舞園(俺君、留守なのかな?…でも学園中では見かけて無いし…)
不二咲「あれ?どうしたの舞園さん?」スタスタ
舞園「あ、不二咲さん。俺君見ませんでした?」
不二咲「俺君?」
舞園「ちょっと、俺君と話したい事があったんですが…」
不二咲7
コンマ下二桁
71以上そのままずっと事件は起きる事無く…(特殊END)
70以下俺達が霧切の部屋へ入る所を不二咲が見ていた(事件発生)
安価下2
- 839 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2024/11/04(月) 15:41:06.44 ID:aB+UaYOgo
- あ
- 840 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2024/11/04(月) 15:42:04.23 ID:Wb4MbjGU0
- 奇跡や
- 841 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2024/11/04(月) 15:43:17.53 ID:pC4QgwsJ0
- コンマ44巻き戻し+
1俺は目が覚めて、密かに自分の部屋へ戻った
2巻き戻し+2
安価下
- 842 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2024/11/04(月) 15:45:30.10 ID:Nms5z3Ok0
- 2
- 843 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2024/11/04(月) 15:48:53.87 ID:pC4QgwsJ0
- 巻き戻し権利を使用しますか?
1使用する
2使用して829から
3このまま行く(事件発生)
安価下
- 844 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2024/11/04(月) 15:50:13.81 ID:Nms5z3Ok0
- 2
- 845 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2024/11/04(月) 15:50:59.43 ID:pC4QgwsJ0
- 829から
大浴場
俺(…ここは、勇気を出しても良い所だ)
俺手「」スッ
霧切腰「」ギュッ
霧切「あっ…///」
俺「俺達が力を合わせればそうはならないよ」
俺「そうだろ?」
霧切「ええ、そうね…///」スッ
俺(霧切さんも拒んでこない。これは…///)
霧切口「」
俺「ッ…///」スッ
コンマ下二桁
00俺は霧切との過去を全て思い出した(霧切好感度11に上昇。アイテム入手)
それ以外:俺達はキスをし、そのまま一線を超えた(霧切好感度10に上昇)
安価下
- 846 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2024/11/04(月) 15:53:14.82 ID:IlA6mdg7O
- あ
- 847 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2024/11/04(月) 15:53:17.88 ID:Nms5z3Ok0
- あ
- 848 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2024/11/04(月) 15:54:21.34 ID:pC4QgwsJ0
- コンマ82
同じなのでカット
大浴場
俺「ほ、本当にする…の?///」ドキドキ...
霧切「ここまでやっといて、今更引き返すの?…//」
俺「いや、でも…さ…///」
俺(俺の前には産まれたままの姿になった霧切さんの姿があった。霧切さんって意外と巨乳なんだ…)ムクムク
霧切「俺君の気持ちは分かるわ。初めてはもっと雰囲気のある場所が良いって…」
霧切「…でも考えて。この外はカメラだらけ、黒幕に見られながらの方が良い?」
俺「せ、せめて脱衣所の長椅子を借りて…」
霧切「この前のように誰か来たらどうするの?」
俺「それはそうだけど…」
霧切「つまり、今しか無いのよ俺君//」
俺「ッ…」
霧切「大丈夫よ俺君。私の推理があってれば、私達はこれは初めてじゃない…///」
俺「えっ?…」ビクッ
霧切「勿論、私は他人とこんな事をした事が無いけど……でもした事があると…思う…」
俺「ど、どう言う事?…」
霧切「いいから、私を信じて…///」カアッ
俺「ッ…///」ゴクリッ...
俺(俺は流石にそこまではするつもりは無かったが…霧切さんがどうしても確認したい事があるからと恋人になったばかりなのにそのまま一線を越える事になった…)
俺(霧切さんが何を考えて、何を確認したいのか俺には分からない…。だが…)
俺「じゃ、じゃあ行くよ?…//」スッ
霧切「そう言う確認は要らないわ…//」
俺(俺はそのまま霧切さんを抱いた)
学級裁判経験:1回のみ
コンマ下二桁
ゾロ目:俺+霧切覚醒
81以上俺覚醒(新能力追加)
41〜80生存本能が種を残そうとしたのか、俺は霧切さんの腰が抜ける程何度も抱いてしまった…
40以下俺は気持ち良過ぎて直ぐに果てて満足した…(ハーレムルート不可)
安価下
- 849 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2024/11/04(月) 15:54:40.11 ID:Nms5z3Ok0
- あ
- 850 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2024/11/04(月) 15:57:39.67 ID:pC4QgwsJ0
- コンマ11巻き戻し
1俺+霧切覚醒
2巻き戻し権利を使用して前の所を振り直す@3
安価下
- 851 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2024/11/04(月) 15:59:08.53 ID:LTmpMS1wO
- 2
- 852 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2024/11/04(月) 15:59:11.19 ID:IlA6mdg7O
- 1
- 853 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2024/11/04(月) 16:01:07.90 ID:Nms5z3Ok0
- アイテム取れるまで続けるのか?
途中でゾロ目出る保証もないのに
- 854 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2024/11/04(月) 16:02:15.76 ID:pC4QgwsJ0
- 829から
大浴場
俺(…ここは、勇気を出しても良い所だ)
俺手「」スッ
霧切腰「」ギュッ
霧切「あっ…///」
俺「俺達が力を合わせればそうはならないよ」
俺「そうだろ?」
霧切「ええ、そうね…///」スッ
俺(霧切さんも拒んでこない。これは…///)
霧切口「」
俺「ッ…///」スッ
コンマ下二桁
00俺は霧切との過去を全て思い出した(霧切好感度11に上昇。アイテム入手)
それ以外:俺達はキスをし、そのまま一線を超えた(霧切好感度10に上昇)
安価下
- 855 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2024/11/04(月) 16:03:26.28 ID:Nms5z3Ok0
- あ
- 856 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2024/11/04(月) 16:04:15.64 ID:fMKGKLzao
- 下手くそかな?
- 857 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2024/11/04(月) 16:04:24.51 ID:pC4QgwsJ0
- コンマ28
同じなのでカット
大浴場
俺「ほ、本当にする…の?///」ドキドキ...
霧切「ここまでやっといて、今更引き返すの?…//」
俺「いや、でも…さ…///」
俺(俺の前には産まれたままの姿になった霧切さんの姿があった。霧切さんって意外と巨乳なんだ…)ムクムク
霧切「俺君の気持ちは分かるわ。初めてはもっと雰囲気のある場所が良いって…」
霧切「…でも考えて。この外はカメラだらけ、黒幕に見られながらの方が良い?」
俺「せ、せめて脱衣所の長椅子を借りて…」
霧切「この前のように誰か来たらどうするの?」
俺「それはそうだけど…」
霧切「つまり、今しか無いのよ俺君//」
俺「ッ…」
霧切「大丈夫よ俺君。私の推理があってれば、私達はこれは初めてじゃない…///」
俺「えっ?…」ビクッ
霧切「勿論、私は他人とこんな事をした事が無いけど……でもした事があると…思う…」
俺「ど、どう言う事?…」
霧切「いいから、私を信じて…///」カアッ
俺「ッ…///」ゴクリッ...
俺(俺は流石にそこまではするつもりは無かったが…霧切さんがどうしても確認したい事があるからと恋人になったばかりなのにそのまま一線を越える事になった…)
俺(霧切さんが何を考えて、何を確認したいのか俺には分からない…。だが…)
俺「じゃ、じゃあ行くよ?…//」スッ
霧切「そう言う確認は要らないわ…//」
俺(俺はそのまま霧切さんを抱いた)
学級裁判経験:1回のみ
コンマ下二桁
ゾロ目:俺+霧切覚醒
81以上俺覚醒(新能力追加)
41〜80生存本能が種を残そうとしたのか、俺は霧切さんの腰が抜ける程何度も抱いてしまった…
40以下俺は気持ち良過ぎて直ぐに果てて満足した…(ハーレムルート不可)
安価下
- 858 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2024/11/04(月) 16:05:18.25 ID:IlA6mdg7O
- あ
- 859 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2024/11/04(月) 16:05:49.50 ID:pC4QgwsJ0
- コンマ25
脱衣所
俺(俺達は着替え終わった後、長椅子で手を握りあって一緒に時間を潰していた)
俺手「ギュッ」霧切手
霧切「…ねえ俺君」
俺「うん?」
霧切「俺君とこうしている時間は確かに癒されるけど…//」
霧切「あんまり長居していると、また怪しまれて誰か来る可能性があるわ…」
俺「あっ、そ、そっか…」
霧切「そろそろ場所を変えましょうか」
俺「うん」
俺(霧切さんも暇そうなので、折角だし俺は今日はもうこのまま霧切さんと過ごそうと思うが…)
俺(何処へ移動するかな?場所によっては誰かに会う可能性もありそうだが…)
1人の来ない霧切の部屋へ移動する
2食堂へ行く
3舞園の部屋を訪ねる
4購買部へ行ってみる
5物置へ行ってみる
安価下
- 860 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2024/11/04(月) 16:06:15.02 ID:IlA6mdg7O
- 4
- 861 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2024/11/04(月) 16:06:20.96 ID:Nms5z3Ok0
- 1
- 862 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2024/11/04(月) 17:01:42.05 ID:pC4QgwsJ0
- 購買部
俺(俺達は恋人になった記念に何かお揃いの物でも持とうかと購買部に行った。するとそこには先客が居て…)
俺「あれ?苗木君」
苗木「あ…俺君と霧切さん?…どうしたの?」
俺「いや、折角だから何か記念の物でも無いかなって…」
苗木「記念?何の記念?」
俺「俺と霧切さんがつ──」
俺口「霧切手「」」グッ
苗木「き、霧切さん?…」
霧切「…何でも無いわ//」フルフル
苗木「??」
俺(霧切さんはあんまり公には知れ渡って欲しくは無い感じか…)
霧切「苗木君こそ何をしてたの?」
苗木「ボクはこれまで集めたモノクマメダルを使ってこれをずっと回してたんだけど…」
大量のカプセル「「「「」」」」
俺「凄い数の量だな…」
苗木「うん。この学園生活中、暇だったから地味に集めてたんだよね…」
霧切「どうしてこれをこんなに?」
苗木「前にモノクマが言ってたんだけど、この中には何を詰めたか自分でも覚えて無い」
苗木「もしかしたら脱出スイッチが入ってるかもって言ってたからさ…」
俺(俺もそれ言われた事あるな…。全く信じちゃいなかったが…)
苗木「一応、超高校級の幸運としてこの学園へ来たボクなら当てられるかもって思ったんだけど…」
俺「大量のゴミが出て来たって感じか」
苗木「うん。せめて俺君みたいに高級お肉券が出たら良かったんだけど…」
俺「…一応聞くけどそっち本命じゃない?」
苗木「い、いやまさか…はは…」ギクッ
俺「じゃあここに置いてあるオモチャみたいのは全部廃棄予定の物?」
苗木「うん。ボクも要らないし、欲しい物とかあったら2人にあげるよ」
俺「欲しい物か…」チラッ
「某アニメに出そうなネクタイ」「某アニメに出そうなライト」
苗木「全部見た目だけのオモチャだよそれ…」
俺「まぁ本物な訳無いか…。なら要らないかな…」
苗木「はぁ、だよね…。じゃあやっぱり全部このままそこの箱に廃棄かな…」
霧切「いえ、待って」
俺&苗木「「うん?」」
霧切「苗木君の幸運はちゃんと発揮されてるわ…」スッ
苗木「え?…」
キーピック「」
- 863 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2024/11/04(月) 17:29:13.06 ID:pC4QgwsJ0
- 脱衣所
苗木「それをどうするの?…」
霧切「これはキーピックと言って、施錠されたドアを強引に開ける為の道具よ」スッ
苗木「えっ…」
霧切「これが有れば、学園長室か情報処理室の扉を開けれるかもしれない…」
苗木「で、でもそれは校則違反なんじゃないの?…」
霧切「現状、探索して調べられる所は全て調べた…。これ以上探索するには、黒幕が探索されると困るあの2部屋を調べるしか無いのよ」
苗木「でも、そんな事してもし見つかったら…!」
霧切「…リスクを背負わずして、何かを得る事は出来ない」
苗木「霧切さん…俺君からも何か言ってあげてよ!」
俺「ごめん苗木君。こうなった霧切さんは止められない…」
苗木「ええ…」
霧切「フッ、俺君にしてはよく分かってるじゃない」
俺「それに今のモノクマは俺達にコロシアイをさせる気が無いみたいだし、このままだと一生この学園に飼い殺しにされる…」
苗木「飼い殺しって…」
俺「…ずっと何かおかしいと思ってたんだ」
俺「学級裁判が起きなかったのに新しい階層の解放…。学園生活を良くする為に惚れ薬を配ったり、急にコロシアイから離れさせて惚れ薬を渡して来たり…」
俺「これらは全て、俺達を一生ここでの生活を受け入れさせる為にやってるんじゃ無いかって…」
苗木「そうなの?…」
俺「ああ。現に皆んな仲良くなって来てるし、葉隠君達もここでの生活を受け入れだしてる…」
俺「何なら俺と霧切さんだって数時間前まで…」
霧切「…。 ///」しっ「」
俺(あ…)
苗木「俺君と霧切さんが?…」
俺「ここでの生活を受け入れそうになってたんだ…」
苗木「…。」
俺「恐らく、この機会を逃せば2度とチャンスは来ない…何なら外に出ようと考えたら魔女狩りみたいな異端者扱いをされる事になる…」
苗木「そ、そんな事…」
霧切「…苗木君。今、私達の置かれている環境での多数決の怖さを貴方は知っている筈よ」
苗木「あ…」
霧切「そう。学級裁判でね…」
苗木「…。」
- 864 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2024/11/04(月) 17:29:58.84 ID:pC4QgwsJ0
- 脱衣所
俺「今やるしか無いんだ。ただ問題はこれをどのタイミングで使うかだけど…」
霧切「ええ…」
俺「しっかりタイミングを見計らわないと、もし校則違反がバレたら俺達は2人とも処刑だろうな…」
苗木「ボクも協力するよ…」
俺「良いのか苗木君?」
苗木「元はと言えば、それを当てたのはボクだし…このまま2人が目の前で危ない事をやろうとしてるのを知ってるのに」
苗木「ボクだけ何もしないって言うのは…2人の犠牲に生き延びた所で何の意味も無いだろうから…」
俺「苗木君…」
霧切「超高校級の幸運の苗木君が協力してくれるなら強力な助っ人ね」
苗木「ボク、あんまり自分の事幸運って思わないしそんなに頼りになるか分かんないけど…」
俺「それじゃあとりあえずそれぞれの役割を決めようか」
苗木「うん」コクッ
霧切「ええ」コクッ
俺(こうして俺達は苗木君が偶然手に入れたキーピックを使い学園長室を開く事にした)
俺(先ずは苗木君が1階でモノクマの目を引き付け役。俺が4階の階段で誰か…主に江ノ島さんが来ないか見張り役)
俺(そして霧切さんがキーピック役として学園長室の扉を開く事になったが…)
コンマ下二桁
41以上何とか作戦は成功した(苗木好感度9に上昇、こまるの情報入手)
40以下作戦失敗(俺と霧切さんと苗木君は処刑された…)(死亡)
安価下
- 865 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2024/11/04(月) 17:33:26.04 ID:dW2YkVGCo
- あ
- 866 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2024/11/04(月) 17:36:23.54 ID:pC4QgwsJ0
- コンマ04
巻き戻し権利を使用します
指定があった場所から再開
- 867 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2024/11/04(月) 17:44:14.50 ID:YsMnPIj0O
- 854
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