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【シャニマス×ダンガンロンパ】シャイニーダンガンロンパv3 空を知らぬヒナたちよ【安価進行】Part.1

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975 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2023/09/14(木) 21:31:35.08 ID:0uSrSVvk0
甘奈
976 : ◆vqFdMa6h2. [saga]:2023/09/14(木) 21:34:25.23 ID:3andVLbp0

うん、間違いない。
夏葉さんを殺害したのも……甘奈ちゃんになるはずだ。
二つの事件について、そのクロはどちらも甘奈ちゃんだったんだ……!

夏葉さんの死体発見アナウンスが鳴った時の3人に甜花さんが含まれていた。
ということはあの時の甜花さんは本物だったことになる。

今までの話を総合するとこうだ。
【二人は最初から入れ替わっていたが、夏葉さん殺害の際にアクシデントが起き、そこで入れ替わりを解消した】

こういうことだよね……!

【COMPLETE!】

977 : ◆vqFdMa6h2. [saga]:2023/09/14(木) 21:36:57.00 ID:3andVLbp0

にちか「……っぷはぁぁぁ!」

にちか「はぁ……はぁ……考えすぎで息止まるかと思った……しんど」

霧子「にちかちゃん……大丈夫……? 突然静かになるから何があったのかと思って……」

にちか「すみません……色々と整理してたら、喋るどころじゃなくて。でも、おかげで全部分かりましたよ!」

甜花「ぜ、全部……?」

にちか「そもそも双子で入れ替わるメリットっていうのは、自分が起こした事件でシロ認定を貰えるってところにあるんです」

にちか「甜花さんが起こした事件に、甘奈ちゃんがなりすましてる甜花さんが目撃者になる……みたいな。これをすることで、私たちの認識は逆になって、クロの投票が誤答になるわけです」

円香「なるほど……事件を起こした時の正体の如何によって正誤が左右されると」

恋鐘「ん、んん……?」

にちか「で、もう一個重要なのが夏葉さんの殺害まで計画は全部順調に進んでたってことです」

真乃「目立ったミスはなく、イレギュラーな事態もなかったもんね……」

にちか「だから、めぐるちゃんの殺害は狙い通り。甘奈ちゃんが死体発見アナウンスでシロになってるってことは裏を返せば」

灯織「甜花さんが甘奈になり変わって死体を発見したということ……!」

霧子「じゃあ本当にめぐるちゃんを殺害しちゃったのは、甘奈ちゃんになるんだね……!」

にちか「ですです。で、同じやり方で今度は甜花さんが夏葉さんを殺害しに行く……」

あさひ「でも、そこで予想外に夏葉ちゃんの抵抗を受けた」

凛世「甜花さんは殺害に失敗、夏葉さんと押し合いになっているところを……」

凛世「甘奈さんが、撲殺……?!」

にちか「……そういうことです。この事件は双子によるそれぞれ別の事件となるはずだったのが、夏葉さんの抵抗によって」

にちか「【甘奈ちゃん一人による連続殺人になっちゃった】んですよ!」

甘奈「……」
978 : ◆vqFdMa6h2. [saga]:2023/09/14(木) 21:37:56.72 ID:3andVLbp0

透「ってことは……二人が入れ替わってたのって最初から夏葉さんが死ぬまでの間?」

にちか「そうです……二人は初めから入れ替わっていたのを、夏葉さん殺害の時に逆に解消してたんですよ!」

あさひ「流石にわたしも予想してなかったんで、すごくワクワクしたっす。これで夏葉さんの抵抗がなければ完全犯罪が成立してたかもしれないっすね!」

(……芹沢さんのいう通りだ)

(もし夏葉さんが意識を取り戻すことなく、予定通り甜花さんに撲殺されていたのなら私たちは二人の入れ替わりに気づくことなく投票に行っていた)

(完全に、終わりかけてた……私たちの負けで、バッドエンド)

(夏葉さんの執念が、私たちの生を守り抜いてくれたんだ……)

にちか「でも、これで終わりです。甘奈ちゃんと甜花さん……二人の仕掛けたトリックは全部見破りましたから」

甘奈「……」

甜花「……」

にちか「モノクマ……投票タイムに行こうよ。この学級裁判を終わりにするんだ」

モノクマ「あいさー! それではオマエラの結論も出たようなので……」

モノクマ「オマエラ! お手元のスイッチでクロだと思う生徒に投ひょ
979 : ◆vqFdMa6h2. [saga]:2023/09/14(木) 21:38:50.81 ID:3andVLbp0





あさひ「そうはいかないっすよ」





980 :やばい…スレ中に収まるか怪しい… ◆vqFdMa6h2. [saga]:2023/09/14(木) 21:40:11.19 ID:3andVLbp0

(え……?!)

あさひ「なんだ、にちかちゃん気づいてなかったんすか? てっきり最後まで分かってるもんだと思ってたっす」

にちか「何……? 何か私の推理に間違いでもある?!」

あさひ「にちかちゃんの推理が合ってるとか間違ってるとかそういう次元じゃなくて、まだこの事件は終わってないんっすよ」

にちか「は……? なに言ってんの? 意味わかんないんだけど!」

あさひ「だから、さっきにちかちゃんが言った通りっすよ」




あさひ「なんで今目の前にいる二人を、【二人が言う通りの人物だ】って信じてるんっすか?」




にちか「なっ……」

981 : ◆vqFdMa6h2. [saga]:2023/09/14(木) 21:41:25.58 ID:3andVLbp0

あさひ「今わたしたちの目の前にいる二人……甘奈ちゃんの席にいる『甘奈ちゃん』」

あさひ「甜花ちゃんの席にいる『甜花ちゃん』、それはそっくりそのまんまなんすかね?」

モノクマ「うぷぷぷ……うぷぷぷぷぷ……」

モノクマ「あぁ……たまんないな、ボクはこの瞬間が見たくて見たくてこの裁判中ずっとウズウズしてたんだよ」

モノファニー「お父ちゃんのウズウズから成る貧乏ゆすりが激しすぎて軽く脳震盪を起こしかけてたわ!」

モノクマ「本当に面白いことを考えるよね、事件だけじゃなくて裁判中にまで入れ替わりトリックを活用しようだなんて!」

モノクマ「……ま、実際入れ替わってるかどうかは言えないけどね!」

愛依「うっそ……今も入れ替わってるんだとしたら、さっきのまま投票してたらうちら……不正解になってたの……?」

透「うーん、普通に正解になってたかもしんないよね」

円香「議論せずに投票してたらニコイチの賭けになってた。危なかったのは確かだね」

甜花?「まだ……まだ……」

甜花?「まだ甘奈たちは負けてないよ!」
982 : ◆vqFdMa6h2. [saga]:2023/09/14(木) 21:42:21.12 ID:3andVLbp0

甘奈?「甘奈たちのどっちが本物の甘奈なのか、みんなには分からないよね?」

甜花?「捜査時間中、ずっと甘奈たちのことを監視してた人はいる? いないよね?」

甘奈?「実は、捜査中に入れ替わってたり……」

甜花?「でも、入れ替わるの……大変だから……そのままかもしれない……」

甘奈?「見極めることなんてできないよね?」

甜花?「区別することなんてできないよね?」



甘奈?「どっちが甜花かなんてわからないよね?」
甜花?「どっちが甘奈かなんてわからないよね?」



にちか「うっ……うっ……」

にちか「うわああああああああああああああ?!?!」

(こんなの……一体、どうすればいいの……?!)

(二人を見極めるなんて不可能だよ! だって二人のなりすましのレベルは破茶滅茶に高い)

(今日、裁判に至るまで二人のなりすましに気づいた人なんて一人もいなかったんだから)

(それを今この場で突き止めろって……?!)

(そんなの、そんなの……不可能すぎる……!!)
983 : ◆vqFdMa6h2. [saga]:2023/09/14(木) 21:44:43.61 ID:3andVLbp0
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

「…………」

「まあ……怖いよな。今までやったことがないことに飛び込むことになって、しかもそれはオマエ一人っきりでよ」

「だけど運命を切り開くのはいつもそういう無謀な挑戦だったりすんだ」

「自分の身の丈なんか気にしないでよ、遮二無二に、自分のことも顧みずにやってみるもんだ」

「それが報われることばかりじゃないかもしれないけど……少なくとも、前いた場所とは状況は変わってるはずだ」

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

(……!!)

(そうだ、そうだよ……何やってんだ、私)

(不可能だから何? やったことない、誰もできなかったことだから何?)

(そんなの、諦める理由にはなんないでしょ……!)

(ルカさんの裁判を戦い尽くしたあの日から、私は決めたんだ)

(どんなに苦しくても、どんなに絶望的な状況でも醜く、みっともなく、なりふり構わず遮二無二に足掻き尽くすって)

(だったら……今だってそう!)

にちか「……諦めないよ」

にちか「私は絶対に諦めない。今この場で二人の正体を見抜いてみせる」

にちか「最後まで、戦い抜いてみせるんだから……!!」
984 : ◆vqFdMa6h2. [saga]:2023/09/14(木) 21:46:24.10 ID:3andVLbp0

甜花?「やっぱり……そうなる気はしてたんだ」
甘奈?「にちかちゃんとは正面から勝負しなくちゃいけない時が来るって……裁判が始まった時からそんな予感があったんだ」

甜花?「だったら、甘奈たちも逃げない」
甘奈?「甜花たちも戦う」

甜花?「それが八宮さんと有栖川さんの命を奪った責任だから……!
甘奈?「それが甜花たちの背負い込んだ宿命だから……!」

真乃「にちかちゃん……答えは絶対どこかにあるはずだよ……っ!」

灯織「ここまでのにちかの推理は全部正しかった……だったら、その推理のおかげで浮かび上がってくるものもあるんじゃないかな」

真乃「まだ検討していないものが何か残ってたりしないかな……!」

にちか「真乃ちゃん、灯織ちゃん……」

にちか「分かった、二人ともありがとう。自分を信じて、やってみるよ」

真乃「ファイトだよ……! むんっ!」

灯織「うん、頑張って!」

(これが正真正銘、最後の戦いだ……!)

(どうやって二人に勝つのか、そのビジョンはまだ見えないけど……)

(……やるしかない!)
985 : ◆vqFdMa6h2. [saga]:2023/09/14(木) 21:51:39.95 ID:3andVLbp0
-------------------------------------------------
【理論武装開始】

甘奈?「甘奈たちの入れ替わりは完璧だよ☆」
甜花?「にへへ……誰にも見破られなかった……!」

甘奈?「最後に正体がはっきりしてるのは有栖川さん殺害の時……」
甜花?「裁判まではかなり時間があったから、入れ替わる余裕はあったはずだよね?」

甘奈?「そう言っておいて入れ替わってない可能性もあるけどね!」
甜花?「でもやっぱり入れ替わるのが……安牌?」

【TEMPO UP!】

甘奈?「甜花たちを見分ける方法は……ゼロ……!」
甜花?「パパとママなら分かったかもしれないけど……」

甘奈?「見た目にも違いはないし……」
甜花?「話し方だってカンペキ☆」

甘奈?「絶対に……譲らない……!」
甜花?「絶対に……負けない……!」

甘奈?「なーちゃんを殺させなんてしないよ……!」
甜花?「なーちゃんを殺させなんてしないよ……!」

【トドメを刺せ!】

甘奈?「甘奈たちを見分ける方法なんてないよ!」
甜花?「甜花たちを見分ける方法なんてないよ!」

-------------------------------------------------

ていた/ハンカチ/に落ち/現場

【正しい順番に並べ替えろ!】

↓1
986 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2023/09/14(木) 21:52:55.80 ID:0uSrSVvk0
現場に落ちていたハンカチ
987 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2023/09/14(木) 21:56:12.28 ID:hQnj4EhZ0
現場に落ちていたハンカチ
988 : ◆vqFdMa6h2. [saga]:2023/09/14(木) 21:56:17.12 ID:3andVLbp0
-------------------------------------------------
現場に落ちていたハンカチ
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【BREAK!】

にちか「……あの、二人に聞きたいんですけど。夏葉さんの殺害の時に、意識を取り戻した瞬間ってやっぱ相当焦りました?」

甘奈?「……」

にちか「まあ、そりゃ焦りますよね。今から殺すって相手が抵抗してきて、しかも相手の方が身長もあるし力もある」

にちか「咄嗟に押さえつけるんだったら、両手を使わなくちゃいけなかったはずです。片手間に対処できる相手じゃないですから」

甜花?「……」

にちか「口を抑えてたハンカチを【手放さなくちゃいけなかった】んですよね……甜花さん」

甘奈?「……!!」
甜花?「……!!」

恋鐘「ハ、ハンカチって……裏庭に落ちてたあの落としもんのこと……?」

透「そういえば……あったね。持ち主不明」

樹里「あれは甜花が犯行の時に使ってたものだったのか……でも、ハンカチなんか何のために?」

霧子「気化麻酔を吸い込まないようにするためだね……」

愛依「あっ……!」
989 : ◆vqFdMa6h2. [saga]:2023/09/14(木) 21:57:26.04 ID:3andVLbp0

にちか「そうです。夏葉さんの意識を奪い続けるためにボンベから流しっぱなしにしてた気化麻酔、あれを犯人が吸い込んじゃったら元も子もないですから」

にちか「甜花さんが裏庭にやってきた時、口にハンカチを当てて気化麻酔を吸わないようにしてたはずなんですよ」

灯織「でも、夏葉さんの反撃にあったことでハンカチを手放してしまった……」

あさひ「甜花ちゃんはその時に気化麻酔をちょっと吸っちゃったんっすね」

にちか「幽谷さん……あの麻酔は相当キツいんでしたよね?」

にちか「ちょっと吸っただけでも……手指に痺れが出るぐらいに」

霧子「うん……吸ったその瞬間に効果は出なくても……時間が経ってから影響が出てくることも考えられるかな……」

真乃「それじゃあ、今手の指に痺れがある方が……甜花ちゃんになるんだね……!?」

にちか「……灯織ちゃん、捜査中何度か手遊びをしてたけど今何か一つ教えてもらってもいいかな」

にちか「トノサマガエルでも影絵のウサギでも……なんでもいいから、二人にやってもらおうよ」

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

霧子「ちょっとでも吸ってしまったら指先に麻痺が起きたりするはずだから……」

灯織「よかった、ちゃんとトノサマガエルも作れます」

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

灯織「……よかった、ちゃんと影絵でうさぎが作れた」

灯織「この部屋も危険な気体は既に換気されて無くなってるみたいだよ」

真乃「ふふ……よかったね、灯織ちゃん」

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

甘奈?「あ……ああ……」
甜花?「ダメ……ダメ……」
990 : ◆vqFdMa6h2. [saga]:2023/09/14(木) 21:58:23.73 ID:3andVLbp0

灯織「……分かった。私の手の動きを真似て、やってみてもらえますか?」

甘奈?「いや……いやだよ……やりたくない……!」
甜花?「できない……それだけは……できないって……!」

灯織「これはフィンガーダンスの一種なんですが……滑らかな指の動きが求められるんです」

甘奈?「やめて……もう、やめて……!」
甜花?「お願い、お願いだから……!」

灯織「……指に痺れがあれば、出来ないものかと」




「いやあああああああああああああああ!!!」





裁判場に“彼女”の絶叫が響き渡ってから数秒、静寂が訪れた。
私たちは”彼女“をじっと見つめ、面を上げる時を静かに待った。
やがて、ゆっくりと首は持ち上がり、そこに私たちは真実を見た。


991 : ◆vqFdMa6h2. [saga]:2023/09/14(木) 22:00:58.06 ID:3andVLbp0

「……もう、いいよ」

「甜花ちゃんにこれ以上嘘はつかせられないよ」

「甜花ちゃんは優しいね……甘奈のことを庇ったりしたら、死んじゃうのは甜花ちゃんなんだよ?」

「そんな甜花ちゃんにずっと甘えて……ああ、甘奈、ダメな子だなぁ……」

その頬を伝う、涙を見た。

樹里「……そう、だったんだな。甘奈に甜花……二人は、この裁判中ずっと……」

樹里「自分じゃない方を、演じてたんだな……」

涙を流しているのは、『大崎甘奈』。
大崎甜花の席に立って、つい先ほどまで自分の姉の演技をしていた少女だった。

甘奈「うん……甜花ちゃんのフリしちゃってました。ごめんなさい」

甘奈「でも、そっくりだったよね? みんな、分かってなかったよね?」

愛依「う、うん……マジで気づかんかった……」

甘奈「えへへ、甘奈……甜花ちゃんのことがめっちゃ大好きだからどんな話し方をするのか、何を考えてるのかも、何を思ってるのかも全部わかっちゃうんだ」
992 : ◆vqFdMa6h2. [saga]:2023/09/14(木) 22:01:36.94 ID:3andVLbp0

甘奈「だから、あのね……?」

甘奈「今甜花ちゃんがすごく辛いのも……分かっちゃうの」

甜花「なーちゃん、ごめんね……なーちゃんのことを守ってあげられない弱いお姉ちゃんで、ごめんね……」

甘奈「ううん、そんなことない。こんなに一緒に戦ってくれる強いお姉ちゃんなんて、地球のどこを探したっていないよ」

甘奈「甘奈にとって甜花ちゃんは、最強で最高の……ただ一人のお姉ちゃんだよ」

甜花「うぅ……ひっく……ひっく……」

モノクマ「さて! これで全部解決ですね!」

モノクマ「えー、本日何回目かもわかりませんが今度こそ本番! 投票タイムに移りたいと思います!」

モノクマ「オマエラはこの事件のクロだと思う人一名に投票をしてください! ちなみに投票するのはその人宛ではなく、証言台宛ですのでお間違えなく!」

恋鐘「えっと……そいやったらつまりは……」

円香「甜花の席に投票すればいいと思います。そこに立っているのが、甘奈ですから」

甘奈「うん……そうだね……」

モノクマ「それじゃあ行ってみましょうか! クロとシロの運命を分けるドッキドキでワックワクの」



「「「「投票ターイム!!!!」」」」」


993 : ◆vqFdMa6h2. [saga]:2023/09/14(木) 22:02:38.74 ID:3andVLbp0
-------------------------------------------------



   【VOTE】
〔甜花〕〔甜花〕〔甜花〕

 CONGRATULATIONS!!!!

   パッパラー!!!



-------------------------------------------------
994 : ◆vqFdMa6h2. [saga]:2023/09/14(木) 22:03:24.19 ID:3andVLbp0






【学級裁判 閉廷!】





995 : ◆vqFdMa6h2. [saga]:2023/09/14(木) 22:10:18.72 ID:3andVLbp0

というわけでなんとかスレ中に2章学級裁判を終わらせられました…
裁判終了からは次スレで行いますね。
スレ立てを今日明日のうちにやっておきます。

それではお疲れさまでした…
996 : ◆vqFdMa6h2. [saga]:2023/09/14(木) 22:30:34.96 ID:3andVLbp0
とりあえずスレ立てをしました。

次はこちらで進めていきます。
明日も大体21時ごろから更新予定です。
【シャニマス×ダンガンロンパ】シャイニーダンガンロンパv3 空を知らぬヒナたちよ【安価進行】Part.2
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