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【安価スレ】堕ち行く光
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925 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2023/02/06(月) 23:29:46.23 ID:PB19rtMc0
生前の聖女はどのような人物だったか?
926 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]:2023/02/07(火) 09:51:58.63 ID:ylGZWNyUO
Q. 生前の聖女はどのような人物だったか?
A.性善説が服を着て歩いているような超が付くほどのお人好しです。それでいて自己犠牲の精神の塊で頑固な女の子でした。
たとえ自分が死ぬと分かっていても、それでも構わないと死ぬその瞬間まで人を助けるために命を分け与えた善人でした。
最後の最後に、勇者の未来に全てを捧げたわけですが。
927 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]:2023/02/07(火) 09:53:42.84 ID:ylGZWNyUO
↓3までに結衣乃の問いにどう答えるかをどうぞ。良さげな回答が揃ったらそこで締め切ります。
928 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2023/02/07(火) 12:21:50.41 ID:jPap4Ha4o
大切だった人はいたよ……結局守れなかった人を好きだったなんて烏滸がましくて言えない
929 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2023/02/07(火) 12:52:06.08 ID:/uawuJPaO
ある、と胸を張って言えるような人間になりたかったよ
変われるなら……変わろうとしても良いなら、変わりたいけれども
930 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2023/02/07(火) 20:16:34.32 ID:EVsCLK0zo
そんな人間でも境遇でもなかったからな……分からないよ
931 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]:2023/02/09(木) 01:35:02.90 ID:oSyljNrxO
undefined
932 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]:2023/02/09(木) 01:35:47.28 ID:AVJvGUllO
静まり返った室内。不思議そうに首を傾げる結衣乃をよそに、リヒトは重い口を開く。
「そんな人間でも境遇でもなかったからな…分からないよ」
他人を素直に好きになれるような真っ当な人間でもなければ、まともな境遇で育ってきたわけでもない。
そもそも、好きがどういう意味なのかすら解らない。
そんな自分が他人に好かれることを、愛されることを目的として行動しているのは滑稽の極みだが。
結衣乃の質問に、肯定で返せるほど他人のことを好意的に思ったことはない。
と考えれば、はい、と答えることはできなかった。
「俺だって、人を好きになったことがある、と胸を張って言えるような人間になりたかったよ」
数多の離別と闘争の果て、無数の骸と血河を築き到達した平和という未来。
その代償はあまりにも大きく、過去が残した傷痕も深い。
人に愛されなかったが故に人を愛せず。それ故に人から愛されることのない負の螺旋。
それを断ち切るには過去のしがらみが多すぎて、断ち切ろうにも幽者の心が弱かった。
どうせ失うものならば。どうせ奪われるものならば。どうせ裏切られるものならば。
初めから好きになることはない。そう、逃げ続けている。
933 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]:2023/02/09(木) 01:36:36.40 ID:aOR+dD2fO
「…大切だった人はいたんだ。けど…結局守れなかった人を好きだったなんて、烏滸がましくてそんなことは言えない」
地獄から救ってくれた人。共に在ろうとしてくれた人。目の前で命を落とした人。
死の間際に彼女が残してくれた祈り。それは幽者を生に縛り付ける呪いでもあった。
素敵なお嫁さんを見つけてほしい。
たくさんの人に愛されてほしい。
幸せに暮らしてほしい。
聖女は命が終わるその瞬間まで、勇者の未来を案じてくれた。
だが、当の本人がその未来に恐れ、怯えているのだから救えないものだ。
大切だったというのに、護ることもできないで死別した。
それなのに、聖女のことを好きだと言える権利があるのだろうか。
護れもしないくせにそんな言葉を並べ立てるなど、烏滸がましいにも程がある。
「それでも変われるなら…変わろうとしても良いなら…変わりたいけれども。そんな権利はあるのかな。殺すことしかできない俺に。奪うことしかできない俺に」
それは懺悔のように。幽者の口から絞り出された心の嘆きは弱々しく、か細い。
934 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]:2023/02/09(木) 01:37:09.59 ID:aOR+dD2fO
永遠にも思える静寂の中。お互いの吐息だけが聞こえる。
暗い部屋の中で俯く幽者の紅眼は昏く輝き、それを見つめる少女の眼は確かな決意を秘めている。
「リヒトさんは、皆が死ね、と言ったら死ぬんですか?」
そして、幽者を優しく抱きしめた。
まるで子供をあやすように、優しく優しく背中を撫でる。
いい大人が子供に慰められている、憲兵案件待ったなしの事案発生中みたいな衝撃的光景だが、二人の間にそんな茶化せるような空気は一切ない。
結衣乃の胸の中で、幽者は静かに首を振る。
こんな罪人にも背負っているものがあるのだと、それを果たすまでは死ねないのだと、言葉にはできなかったが行動で示す。
「ですよね。他人が何を言っても。どう思っても。最後は自分で決めることだと思うんです。他人がどうとかではなく、リヒトさんが自分を赦せるかどうか。結局はそこなんですよ」
無言で言葉を聴き続ける。
「…辛い時があったでしょう。泣きたい時もあったでしょう。それでも我慢してきたと思いますが、今はいっぱい泣いていいですよ。大人だって泣く権利はあるんです。…ここであったことは二人だけの秘密にしますから」
「…もう、涙なんて枯れ果てたよ」
聖女を喪った時、勇者はひたすらに泣いた。喪失の苦しみに。己の無力さに。
それ以来、涙が流れたことはない。
心が壊れたからなのか、本当に涙が枯れたのか。どういう原因かは分からないが。
ともかく、泣けと言われて泣くことはできない。
演技しようにも、嘘泣きすらしたことがないのでどうしようもないのだ。
幽者の返答を聴いた結衣乃は諦めたように笑い、しばらくの間幽者を抱きしめ続ける。
その間、幽者は戸惑いつつもそれを受け入れるしかなかった。
935 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]:2023/02/09(木) 01:39:02.79 ID:aOR+dD2fO
結衣乃と何をするかを↓1にどうぞ。
これで今回の交流は終わりとなります。
短いですが今回の更新は終わりです。
936 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2023/02/09(木) 12:08:58.89 ID:bxbQwT/Eo
服と慰めてくれたお礼に何かしたい、幽者に出来ることなら何でもしようと言う
937 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]:2023/02/14(火) 00:04:17.57 ID:Oe3qc5UDO
柔らかい感触から解放された幽者は深々と頭を下げ。
いい年した大人がこんな醜態を見せて申し訳ない。
お詫びと言ってはなんだが、服と慰めてくれたお礼も兼ねて何かしたい。
自分にできることなら何でもする。
そう、はっきりと伝えた。
対する結衣乃の反応は。
「変なところで律儀ですね〜。そこまで真摯に受け止めていただけたのは嬉しいですが、今のところは特に困ってないので…どうしましょう〜」
と、余裕を持って受け止められた。これではどちらが大人か分かったものじゃない。
「思いつかないならそれでもいいさ。助力が必要になった時に呼んでくれれば、それで」
「では、そうしますね。…そろそろ私もおやすみしますので、リヒトさんも部屋に戻ってください」
「ああ。急に悪かった」
「いえいえ。おやすみなさい」
「…おやすみ」
938 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]:2023/02/14(火) 00:05:44.95 ID:0K1baK9rO
自室に戻り、カバンで眠らせたままだった宝珠を取り出す。
紫紺に輝くそれは夜空のようにも見え、暗澹と淀む深淵のようにも見える。
だが、不思議と目が離せない。どうしても注視してしまう。
「…結局、これがシルヴィアの忘れ形見になっちまったな」
ヴォルグス城の探索で手に入れた宝珠。
後にも先にも、シルヴィアと共に手に入れた物はない。
これが、これだけが、共に歩んできた証。
マナも同様の存在になるのかもしれないが、彼女は生きている。物扱いするのは忍びない。
ふと、彼女と出逢った時のことを思い出した。
善意を踏み躙られ、血と泥に塗れながらも美しかった大賢者とは、閑散とした路地裏で巡り逢った。
言ってしまえばただの偶然。しかし、その出逢いは奇跡であり、運命でもあった。
彼女と出逢い、リヒトは前に進む決意ができた。
独善的であれど、変わろうとした。
「…ああ、そうか。なんで俺が貴女に惹かれたか、解ったよ」
何故、あの時彼女の手を取ったのか。共に進むと決めたのか。ようやく解った。
シルヴィアと自分は似ていたのだ。
死別と裏切りの果てに世界に絶望しながらも、人のために行動するのを辞められない幽者。
謀略と裏切りの果てに理想と心身を穢されながらも、弱者のために理想を決して捨てず掲げ続けた大賢者。
最終的な目的が利己的か、利他的かという差こそあれど、どれほど悲惨な目に遭っても他者のために行動する二人が惹かれるのは、当然の帰結とも言えた。
「…なあ、シルヴィア。貴女は何故、俺に手を差し伸べたんだ?」
その問いの答えは聞こえない。
939 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]:2023/02/14(火) 00:08:36.48 ID:p7QefD14O
何をするかを↓1にどうぞ。朝の行動になります。
牡丹雪の人たちは
>>724
のルールで交流の可否が決まりますが、新人の瑠璃と用心棒の桔梗のみ、無条件で交流可能です。
940 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2023/02/14(火) 00:33:52.55 ID:XagkZGGZ0
連れていけるなら瑠璃と桔梗を連れて賭場へ
(瑠璃に生きる目的を見つけてもらうため、桔梗は念の為の護衛として連れていきたい)
無理なら過去の回想
941 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]:2023/02/16(木) 02:09:58.72 ID:8o2N7ktoO
undefined
942 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]:2023/02/16(木) 02:10:27.50 ID:q4nheRggO
朝ご飯を済ませたリヒトは今日することを見定めるために地図を眺めていた。
緋桜郷には大抵の施設が存在する。商店街はもちろんのこと、賭場などの大人のお店も多数出店しており、娯楽には事欠かない。
なんなら牡丹雪自体が大人のお店でもあるわけだ。
「…賭場か。そういや行ったことねえな」
賭場。またの名はカジノ。
一攫千金を夢見たギャンブラーが素寒貧になりゴミ捨て場に投棄されるか、はたまた僅かな可能性を掴み取り勝者になるか、一世一代の大博打が日夜行われる場所。
思えば、色々あって荒れていた時も酒を飲んだり盗賊を根切りにするくらいで、ギャンブルに勤しんではいなかった記憶がある。
変なところで良い子ちゃんな自分に苦笑し、財布を確認する。
直近で大仕事を何度かしたので、懐にはかなりの余裕がある。多少ボロ負けしても問題ないだろう。
資金を考えて楽しくギャンブル!と地図にも書かれているので、ドブに捨ててもいい分だけ使えばいいはずだ。
しかし、独りぼっちというのも寂しいものだ。
賭場は子供の入店禁止!と強調して記載があるので、ウィンディはお子様だから当然NG。
となると、リヒトが誘える相手は限られてくる。
客の相手をしている結衣乃や霧香は無理。台所に立っているリンは言うまでもない。
その他様々な理由を考慮すると、誘う相手は瑠璃が最適だと思われる。
聞けば、牡丹雪を利用する客に交渉を幾度も持ちかけているらしい。
幸いまだ良からぬ輩に目をつけられていないので未遂に終わっていることと瑠璃の精神面を考え、お雪は敢えて何も言っていないと食事の時に零していた。
ならば、大事になる前に手を打っておくに越したことはない。これで生きる目的でも見つけてくれればめっけもんである。
943 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]:2023/02/16(木) 02:11:01.60 ID:q4nheRggO
そう思ったリヒトは牡丹雪の営業が始まり盛況となっている中、接客が終わったタイミングでお雪にコンタクトを取る。
誰か指名するのかと問われたので否定はしなかった。間違いではないのだから。
「ほう。それは嬉しいことだね。そこまで牡丹雪を懇意にしてくれるのは女将冥利に尽きるよ」
「それで、誰を希望するんだい?紅ちゃんのお得意様になる予定のお方だからね。多少、融通は効かせるつもりだよ」
ニコニコと笑顔を見せるお雪に、若干の逡巡を挟み要望を伝える。
「…瑠璃さんで。あと、万一の事態があったら困るから桔梗さんも同行してくれると助かる」
刹那、お雪の笑顔が引っ込み、視線の温度が下がった。
944 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]:2023/02/16(木) 02:11:28.59 ID:qYPKN+FJO
undefined
945 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]:2023/02/16(木) 02:12:20.09 ID:qYPKN+FJO
来客対応を雫と桔梗に任せたお雪は、リヒトと共に店裏に出る。
辺りから喧騒が聞こえてくるが、誰の視線も通っていない少し薄暗い場所だった。
「…さて。ちょいとばかりお話ししようか」
表でする話じゃないからこんな場所で申し訳ない、とお雪は微笑しつつ謝罪する。
別に構わない、と答えておいた。彼女の懸念も尤もだ。真意を聴いておきたいと思うのも無理はない。
だがまあ、瑠璃の誘いには乗らない、と言ったのだからほんのちょっとくらいは信用してくれてもいいじゃないか、とは思ったが。
お雪がよほど心配性なのか。そもそも自分が微塵も信用されてないか。
このどちらかだろうがもしも、万が一後者だったら普通に悲しくて泣く。
「これでも長く生きてるからね。ここ数日共に暮らして、お前さんの人となりは解ってるつもりだよ。だから質問は一つだけ」
「お前さんは、瑠璃と桔梗を連れて何をするつもりだい?」
「…と言われてもな。二番街や七番街には賭場があるだろ?そこに瑠璃さんを連れて行きたくてな。桔梗さんはその時の護衛役だ。…あ、もちろん代金は俺持ちだからご安心を」
「仮にも女子を連れて行くところが賭場かい。普通、こういう時は洋服とか装飾品とかを買うんじゃないかね。いや、最近の若い子の流行は知らないんだけども」
946 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]:2023/02/16(木) 02:12:58.97 ID:qYPKN+FJO
「二年前まで血で血を洗う戦争やってた奴に期待しないでいただきたい。それに俺にだって一応ちゃんとした考えがあるんだ。弁明させてくださいお願いします」
「どうぞ」
「ありがとうございますお雪様。…で、瑠璃さんを賭場に連れてく理由なんだが。半ば自棄っぱちになってる彼女に、生きる目的を見つけてもらいたいんだよ。楽しいことでも知ってくれれば、身を滅ぼすような真似はしなくなるかな…と」
「それでもしギャンブル狂いになったらどうするつもりだい?博打に費やす金を稼ぐ手段として夜伽をし始めたら、もう何もかも終わりじゃないかな?」
「そこは…彼女の人間性に賭けるしかない。根っこはいい人なはずなんだ。…たぶん」
彼女の人となりが全然分からないので、かなり苦しい言い訳になってしまった。
もう少し交流しておけばよかったかもしれない、と後悔するも後の祭り。
今の自分は破滅へ手招きしている悪魔そのものだ。
塩を撒かれてニンニクを食わされた上に十字架を刺されても文句は言えないだろう。
しかし。
「…でも、このままだとどう転ぶか分からないのも事実…。何かしらの楽しみを見出してくれれば変わるやもしれないし…むー…」
お雪は勝手に悩み始めた。彼女も瑠璃の状況に思うところがあるのかもしれない。
947 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]:2023/02/16(木) 02:18:09.30 ID:qYPKN+FJO
↓1にどんな説得をするかをどうぞ。このレスのコンマを対象のレスのコンマが上回った場合説得成功です。
ダメだった時は回想になりますので、↓2に回想する項目を記載してください。
回想早見表
幼少期(幽閉時代)
少年期(ソルド時代)
少年期(聖女の召使い時代)
青少年期(戦争初期)
青年期(戦争終期)
青年期(ゴルギュリオ滞在時代)
青年期(シルヴィア邂逅時代)
948 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2023/02/16(木) 02:41:14.19 ID:tD8zIDmHO
ギャンブルの危険性についてあまり知らなかったと謝罪し、別の遊び(蹴鞠、羽根つきなど、緋桜郷の競技)に誘うのはどうかと提案する
949 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2023/02/16(木) 03:32:53.11 ID:m+TR03cs0
青少年期(戦争初期)
950 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2023/03/08(水) 23:01:52.25 ID:oaebpAt0o
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