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【モバマス安価】P「大人アイドルがおかしくなった?」
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202 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]:2018/12/22(土) 23:59:55.53 ID:iVImu9Ff0
P「もう一息です」
礼子「そう、頑張ってね♪ 私はお仕事に行くから」
P「仕事前にへとへとにさせてしまって、どうお詫びしたらいいか……」
礼子「ふふ、じゃあ明日の夜、美味しいワインのお店に行きましょう。一緒に味わってくれたら許す」
P「ぜひ」
礼子「約束ね」ウインク
スタスタ
志希「大変だねー」
P「元を辿ったら誰のせいだろうなぁ」
志希「薬」
P「その薬を作ったお前が悪いだろ! ったく……治療薬はできたのか?」
志希「あと20分だねー」
P「もう粘膜接触で治す方が早いな」
志希「そう言うと思って、残り少ない被害者アイドルを探知しておいたけどー……どうする? 会いに行く?」
P「……なんか、さっきからテンション低いな」
志希「キミの慌てる姿を見るのがこれで最後かと思うと、元気がねー」
P「おい」
志希「ウソだって♪ ラストスパートかけよう!」
↓1、2 大人アイドル2人
203 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2018/12/23(日) 00:00:17.19 ID:DbMnIx2Ao
時子
204 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2018/12/23(日) 00:01:10.94 ID:ekAudVHVO
きばさん
205 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2018/12/23(日) 00:01:17.50 ID:3/5Au711O
かこ
206 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]:2018/12/23(日) 00:10:49.42 ID:ctHLgaka0
――――
P「探知したアイドル、どこにいるんだ」
志希「ここだね」
P「レッスンルームか。あいたちレッスンしてる部屋とは別の、今の時間は誰も使ってないところ」
志希「灯りがついてるよ」
P「個人的にレッスンをしてたんだろう。開けるぞ」
ガチャ
↓1、2 時子&真奈美がどうなっているか コンマ一桁、偶数が効果を気に入っている、奇数が困っている
207 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2018/12/23(日) 00:12:21.60 ID:xKdVMANVO
ドM化
208 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2018/12/23(日) 00:20:49.26 ID:NBfce7TyO
何を着ても甘ロリ系になる
209 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2018/12/23(日) 00:24:07.11 ID:ctHLgaka0
今日はここまでにします
安価にお付き合いいただきありがとうございます
明日、最後まで書きます
210 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]:2018/12/23(日) 16:46:37.42 ID:ctHLgaka0
時子「はぁ……はぁ……」
真奈美「……」
P・志希「……」
P(息を荒くする時子と、甘ロリ系の服を着てそれを見つめている真奈美さん)
P(何だこの状況)
真奈美「ん? プロデューサーか、良いところに来てくれた」
時子「はぁ……はぁ……」
P「あの、これは一体どういう……」
真奈美「こっちが聞きたいね。時子とレッスンをしようとしたら、着ていた服がこんな感じに変化したんだ」
真奈美「訳が分からなくなって、とりあえずレッスン着に着替えた。そしたらまた服が変化した」
真奈美「これは何なんだ」
志希「案外似合うかも。可愛い」
真奈美「私の柄じゃないんだが、ありがとう。一方で、時子はいきなり『私を豚と呼びなさい』なんて言い出すし……」
P「は?」
真奈美「あまりに強要してくるもんだから、一言言ってやったんだ。そしたらご覧の有様だよ」
時子「くっ……こ、こんなの私じゃないわ……」
時子「心で何とも言えない感情が生まれて……他人に罵ってもらいたいと思うなんて……!」ギリギリ…
志希「ねえねえ豚さん」
時子「んっ……!?」ビクビクッ
志希「本当に喜んでるみたいだよ」
P「……」
211 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2018/12/23(日) 16:47:59.71 ID:ctHLgaka0
時子「あ、貴方……私に……私の体に何をしたの……!」
真奈美「プロデューサーが犯人なのか」
P「違うよ。実は……」
――――
真奈美「……そうか。お騒がせ常習犯だな」
志希「ふふ♪」
P「褒めてないからな」
時子「そ、それで……このふざけた現象、どうしたら治るのよ……」
志希「豚さんはブヒとしか鳴かないよね?」
時子「くぅっ……!?」ビクビク
P「やめろ志希、後が怖いぞ」
P「治すには男と粘膜接触をすればいいらしい。それか志希の作ってる薬を飲むか」
真奈美「薬?」
P「あと20分くらいで完成するんだ」
時子「はぁ……はぁ……一択しかないじゃない……」
時子「薬を飲むわ……それまで待つ……」
志希「あたしもそうしてくれた方がいいな♪」
真奈美「時子、あと20分間彼女に弄ばれるか、プロデューサーと粘膜接触するか。どっちを選ぶ」
時子「っ……そ、そんな二択……ありえない……!」
時子「どっちも最悪じゃない……!」ビクビク
P「安心してくれ。俺が志希を止めとくから」
志希「果たして守りきれるかな?」フフフ
212 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2018/12/23(日) 16:49:15.59 ID:ctHLgaka0
時子「はぁ……はぁ……いいえ、その必要はないわ……」
時子「私が選ぶのは……貴方との粘膜接触……」
P「は?」
時子「こ、このマッドサイエンティストに色々されるくらいなら……貴方の方がずっとマシ……」
志希「そんなこと言って、あたしと遊びたいんじゃないの? いっぱい罵声を浴びせてあげるよ」
時子「ふっ……!?」ビクビク
志希「にゃはは♪ 時子さまって、ドMキャラもなかなか性に合ってるんじゃない?」
時子「なっ……そ、そんなわけ……っ」ビクビク
P「その辺でやめとけ。怒るぞ」
志希「はーい」
時子「ねえ……は、早く、しなさい……」
P「え」
時子「ね、粘膜接触よ……とっととやって……!」
P「俺が志希を抑えておくから。もう大丈夫だよ」
時子「はぁ……はぁ……こ、こんな体、少しでも早く治したいのよ。命令よ……さあ……!」
P「でも、薬の方がいいんだろ? あと少しの辛抱だから」
時子「……まさか……貴方……」
時子「私に、どんなことをするつもり……?」
P「?」
時子「私が早くしろと言ってるのに、それを断るということは……」
時子「粘って……他のことを要求しようとしてるの……?」
P「何でそうなるんだよ。俺はただ…」
時子「さ、最悪ね……最悪……それなら、薬ができるのを待つ方が……ずっといい……!」
213 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2018/12/23(日) 16:50:50.99 ID:ctHLgaka0
時子「だけど、このままだと……お、おかしくなる……!」ガクガク
真奈美(まるで生まれたての動物のように足を震わせている)
P「分かった。じゃあさっさとキスを済ませよう。それ以外のことは何もしないよ」
時子「嘘よ……! 日頃、私にキツいことを言われてるから……その仕返しをする気でしょう……」プルプル
時子「いいわ……貴方の望む通りにしてあげる……でも、心までは屈しない……!」
時子「はぁ……はぁ……い、一体どんなことを……されてしまうのかしら……」ゾクゾク
志希(この人のこんなに恍惚としてる笑顔、初めて見た)
P(もう見てられない)
P「ごめん時子」グイッ
時子「!?」
チュッ
パァァァッ
真奈美「強引だね」
P「こうでもしないと、延々とやり取りが続きそうだったので」
時子「……」
P「どうだ? 体は元に戻ったか?」
時子「ええ。すっかりね」
時子「……」ジー
志希「!」ピクッ
時子「……」ニヤリ
志希「!!」ビクッ
P(ロックオンされた)
214 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2018/12/23(日) 16:52:20.51 ID:ctHLgaka0
時子「覚悟しなさい。徹底的に調教してあげる」スタスタ
志希「逃げるが勝ち!」ピューン
時子「待ちなさい!」スタタタッ
P「あ、こら! せめて薬は置いていけ!」
スタタタ…
真奈美「行ってしまったね」
P「すみません真奈美さん」
真奈美「いいんだよ。薬だろうと、プロデューサーとのキスだろうと、どっちでもよかったから」
真奈美「それより、2人きりになった今だからこそ質問したいことがある」
P「何です?」
真奈美「……この服、どう思う……?」
P「甘ロリ系の服ですか。困りものですよね、着た途端に変化するんですか?」
真奈美「ああ、うん。そうなんだが、そういうことじゃなくて」
真奈美「似合っているかな」
P「……」
真奈美「おかしなことを聞いた。忘れてくれ」
P「今の沈黙は違うんです。冷静に見てどうなのか考えてて」
P「個人的にはアリだと思います。志希も言ってましたけど可愛いですよ」
真奈美「嬉しいよ。内心、気に入ってたんだ」フフ
P「この衣装でステージに上がってもいいかもしれませんね」
真奈美「いや、それはダメだろう! 恥ずかしいし……」
真奈美「……プロデューサー。1つ頼みごとをしてもいいかな」
215 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2018/12/23(日) 16:54:29.96 ID:ctHLgaka0
P「はい」
真奈美「写真を撮ってくれないか。私のスマートフォンで」スッ
P「お安い御用ですよ」
真奈美「感謝するよ。ポーズもとってみたいんだ、指定してくれないか」
P「ええ」
P(思ってる以上にノリノリなんだな)
――――
P「そう、手は口に添えて。少し体を傾けてください」
真奈美「……」クイッ
P「いい感じです。撮りますよ」パシャッ
P「うん……上手く撮れた」
真奈美「見せてくれ」スタスタ
P「どうぞ」スッ
真奈美「……これは……」タプタプ
真奈美「結構いいな……」
P「興味が出てきましたか」
真奈美「ああ。プロデューサーの腕がいいんだろうが、気に入った」
P「素材がいいんですよ。やっぱりこういう服で仕事してみませんか?」
真奈美「やめておく。私のファンは求めてないだろうし」
P「もったいないな……」
真奈美「ふふ、その言葉だけで満足だよ。それじゃあ、そろそろお願いしようかな」
P「?」
真奈美「私を元に戻してくれ。皆の前でこの姿を晒すわけにはいかない」
P「分かりました」
チュッ
パァァァッ
216 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2018/12/23(日) 16:56:11.40 ID:ctHLgaka0
真奈美「……」
P「元に戻りましたね」
真奈美「ああ、いつもの私のレッスン着だ。こっちの方が馴染みがあっていい」ニコッ
真奈美「あの2人、戻って来ないな」
P「捕まってるのか追いかけっこを継続してるのか……」
P「ちょっと探してきます。ご迷惑をおかけしてすみませんでした。志希にはもうこんなことしないようキツく言ってあるので」
真奈美「過ぎたことだ、いいんだよ。時子に会ったら『レッスンの続きをしよう』と言っておいてくれないかな」
P「分かりました」
――――
志希「うー……デコピン100連発は痛かった……」スリスリ
P「自業自得だ」
志希「そういえば時子さま、プロデューサーには何もしなかったね」
P「目立ったことはしてないし」
志希「あとでドカンと来るかも」
P「不安を煽るようなこと言うなよ……」
スタタタッ
友紀「いたいた! プロデューサー!」
P「お、友紀か。野球終わったのか?」
友紀「うん! 6回の表に途中参加だったから早く終わったんだ」
友紀「相手は強豪チームでね? 5点差で負けてたんだけど、あたしが入ったらすごかったんだよ!」
友紀「投手では140キロ前後の直球と、左右の変化球のコンビネーションでゆさぶりつつ、フォークで空振り三振! パンバン抑えたの!」
友紀「打者でも活躍したよ! ホームランも打てたし、最後はサヨナラヒットで胴上げされちゃった!」
P「おおっ、すごいなぁ! というか、どうやって入れてもらったんだ? まさか自分が男になった姫川友紀だなんて言ってないだろ?」
友紀「信じてもらえないだろうしね。『友紀ちゃんの友人で、助っ人を頼まれた』って言い訳したよ」
友紀「まだまだお土産話があるんだよ! 聞いてくれる?」
P「もちろんだ。その前にキスをしていいかな」
友紀「えっ……な、何で?」ドキドキ
217 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2018/12/23(日) 16:59:26.03 ID:ctHLgaka0
志希「男が好きなんだって」
友紀「え……」
P「違うって! 粘膜接触しないと元に戻れないだろ?」
友紀「あ、そっか。そうだったね」アハハ
P「本当は治療薬があったんだけどな。志希がビンを割ったみたいで」
志希「時子さまとの鬼ごっこでやっちゃいました」
友紀「ふーん。まあ、個人的にはキスの方が……」
P「ん?」
友紀「何でもない! 元に戻して?」
P「ああ」
友紀「……」
P(目を瞑ってる美形の男にキスをしようとしてるこの状況……いや、深く考えるな!)
友紀「プロデューサー?」
P「ごめん」
チュッ
パァァァッ
友紀「……元に戻った?」
P「目を開けて確認してみろ」
友紀「おお、戻ってる! おっぱいあるし股の異物感もないや」ムニムニ
P「異物感が気になったか?」
友紀「女からすればね。男の人はいつものことだから、逆に女になると違和感あるんじゃないかなぁ?」
P「そういうものか」
218 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2018/12/23(日) 17:03:00.77 ID:ctHLgaka0
志希「女になる薬あるけど使う?」スッ
P「何でそんなの常備してるんだ。使わないから仕舞え」
志希「はーい」ガサゴソ
友紀「……自分の、確認しとけばよかったかも……生で見たことないし……」ボソボソ
P「何か言ったか?」
友紀「!!」
友紀「な、何でもないよ! それよりプロデューサー、話の続きしてもいい?」
P「ああ。志希、もう変になったアイドルはいないんだよな?」
志希「大丈夫。時子さまと追いかけっこして社内中を走り回ったけど、獣臭はしなかったよ」
P「ということだから、話に付き合えるぞ」
友紀「ありがとう! まずは投手に抜擢された時なんだけどね」
――――
(30分後)
友紀「プロデューサー、話に付き合ってくれてありがとう!」ヒラヒラ
P「楽しかったよ」ヒラヒラ
友紀「お仕事頑張ってね!」
スタタタ…
P「……」
志希「ねーねー」
P「何だ」
志希「あたしって、キミに迷惑かけたこと謝ったっけ?」
P「そういや覚えがないな」
志希「ごめんなさい」ペコリ
P「……」
219 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]:2018/12/23(日) 17:06:50.32 ID:ctHLgaka0
P「まあ、いつものことだし慣れてるからな」
P「大人アイドルにもきっちり謝った。処罰はレッスンルームの掃除で許そう」
志希「処罰あるにはあるんだ。っていうか軽くした結果が掃除って、元々どんなことさせるつもりだったの」
P「教えて欲しいか?」
志希「いいです」
P「レッスンルームは今日の20時くらいまで使われるから、そこから1時間かけて頑張れ」
志希「了解! 終わったら送っていってくれるんでしょ?」
P「当たり前だ。変質者に遭遇でもされたら大変だし」
P(志希なら撃退しそうだけど)
志希「夕飯もごちそうしてくれるんだよね」
P「掃除の出来次第でランクが上がっていく。テキトーだったらコンビニ飯な」
志希「志希ちゃん頑張る!」グッ
P「頑張れ」
志希「じゃ、時間が来るまでフレちゃんと遊んでくるねー」スタタタッ
P「ほどほどにな」
P「……よし、仕事にとりかかるか」
スタタタッ
晶葉「助手!」
P「晶葉? そんなに急いでどうしたんだ」
晶葉「た、大変だ……私のメカが暴走して、特殊な電波を346社内に流してしまい……」
晶葉「子供アイドルがおかしくなってしまったんだ!!」
P「……」
P「……は?」
おわり
220 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2018/12/23(日) 17:08:47.91 ID:ctHLgaka0
安価をしてくださった方、読んでくださった方、ありがとうございました
221 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2018/12/23(日) 17:16:49.23 ID:qOq1xHdvo
大人限定にしたのはやっぱり早耶P避け?
222 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2018/12/23(日) 17:33:57.78 ID:ZtMfw7BNo
おつー
安価の捌き方がメチャクチャ上手くてビックリした
223 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2018/12/23(日) 17:38:10.58 ID:ctHLgaka0
>>221
かねてから大人アイドルのみでやりたかったというのもありますが
それが主な理由です
しかしどうしてもアイドルが貶される方向に行ってしまうので、安価ssはやめた方がいいのかもしれませんね
224 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2018/12/23(日) 18:07:24.32 ID:xkKEuVyDO
乙
さぁ、13歳以下のアイドルを書く作業にとりかかるんだ
ふひひ……みりあちゃん★
225 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2018/12/23(日) 22:50:31.71 ID:QZfNnurFo
乙でした
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[ Aramaki★
クオリティの高いサービスを貴方に
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