ガチ百合な彼女ともう一度ともだちになりたいのか
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164:いちこ[sage]
2023/10/29(日) 19:09:04.14 ID:3/jNBHcR0
ふたりで汗だくになって、どちらの体液かもわからないくらいだった。

横向きになり彼女さんは後ろから抱き抱えるように突いてくる。この時これがとても気持ちよくて、ちょうど夏祭りのお神輿が近くに迫っていて。太鼓の音、笛なども鳴り響いていた。

そのリズムに合わせるように小刻みに突いては、深く突かれた。脚を彼女さんの脚に乗せていたのでわたしの身体も揺れる、ベッドもギシギシと音を立てていた。

彼女さんは言葉を忘れたように
「きもちいいね、きもちいいよね、きもちいいね」
ずっと耳元で同じ言葉をささやきながら、乱れた熱い吐息を吐いた

わたしもずっと喘いでいた。

少し腰の動きがゆっくりになったかと思ったら、背中に痛みが走るくらい強く吸われた。後々、背中を人に見せられないくらい無数の内出血になっていた。

「ごめんね、本当にごめんね」なんて彼女さんは謝っていたけれど、痛くされるのは好きだったりする。

結局この日というか、前日含め(一泊二日)2時間ほどしか眠っていなかったと思う。

朝ご飯食べてから夕方?夜?までずっとエッチをしていました。彼女さんが帰った時には頭痛があり、ロキソニンを飲んで横になりました。



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