IS〜AE社の超最大戦争(スーパーマキシマムウォーズ)
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2:ハンドレッド[saga]
2025/03/24(月) 11:21:33.76 ID:5hFtY2NT0















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「「「「・・・・・・・・・・・・・・・・・。」」」」



とあるビルの屋上に謎の4人組が立っていた。
それぞれネームプレートに『ゲンゲツ』『サイゲツ』『タソガレ』『ミメイ』と書かれてある。

ゲンゲツ
「織斑一夏がIS学園を中退。そして轡木十蔵からの誘いで自衛隊に入隊、か・・・・・・。」

タソガレ
「しかも中退前にその織斑一夏とその親友である五反田弾が模擬戦、いえ、最早、実戦というべきでしょうか。その影響でAE社(ホミー)が魔改造していたばかりの第三アリーナが壊滅した様です。」

ミメイ
「とんでもない事件ばっかりね、可愛そうに。」

サイゲツ
「だが、丁度いい機会だ。」

4人のリーダーであるサイゲツがそう言った。

サイゲツ
「もしも織斑一夏が自衛隊ではなく我々ハンドレッドの傘下に入れば好都合だとは思わねぇか?最も俺の代わりに俺達四人衆の新たなリーダーにしたいくらいだ。」

タソガレ
「それだと四人衆ではなく、五人衆なのでは?」

サイゲツ
「それが丁度いいんだ。」

ゲンゲツ
「我々四人衆、イヤ、五人衆のリーダーか、悪くない話だな。」

ミメイ
「そうね、今頃その他3人と1人が自衛隊を襲撃してるだろうし。」

♪〜(メール受信音)

タソガレ
「噂をすれば・・・・・・。」

タソガレのスマホに1通のメールが。

パッ!(メールを開く)

タソガレ
「おやおや・・・・・・。」

そのメールには自衛隊の基地での録画映像が・・・・・・。


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