306:1[sage]
2024/07/22(月) 23:09:09.30 ID:5qlaccLf0
〜〜
307:1[sage]
2024/07/22(月) 23:10:14.53 ID:5qlaccLf0
阿武隈「ボウガンを使ってるから片腕でも出撃は問題ないし日常生活は義手でもつければいいじゃないですか」
308:1[saga]
2024/07/22(月) 23:13:33.22 ID:5qlaccLf0
〜〜
阿武隈「あたしがシャワーを浴びてた間に工廠の方は解決してたらいいんですけどね」
309:名無しNIPPER[sage]
2024/07/22(月) 23:38:09.20 ID:MFvmqkg4o
大穴の空いた壁、殆ど壊れた工具るい、隅っこで体育座りで項垂れる大和、呆れ返っている電
阿武隈、頭痛を堪えて説明を求める
310:名無しNIPPER[sage]
2024/07/23(火) 12:06:00.39 ID:/VE211h+O
>>309
311:名無しNIPPER[sage]
2024/07/23(火) 12:20:50.60 ID:0igAHZh3O
電のエグい猥談攻撃に放心状態の大和
312:1[sage]
2024/07/23(火) 15:34:08.64 ID:dKlo8aEt0
ー工廠ー
313:1[sage]
2024/07/23(火) 15:34:38.97 ID:dKlo8aEt0
阿武隈「電ちゃんがストライキを起こそうが明石さんの謹慎を解けば問題なかったんですよ。それくらい些細な問題だったんです」
314:1[sage]
2024/07/23(火) 15:35:09.93 ID:dKlo8aEt0
阿武隈「どうしてこうなったのかすぐに分かりましたよ。どうせ電ちゃんが作ってた新兵器を壊そうとしたんでしょ?」
315:1[saga]
2024/07/23(火) 15:35:37.67 ID:dKlo8aEt0
阿武隈「この惨状をいち早く提督に知らせる為にヲ級ちゃんは執務室に走ったんですね」
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