【安価】刃牙の世界で美少女が活躍するようです
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91: ◆7Jaa0lEkAo[saga]
2024/05/15(水) 19:03:08.92 ID:Kb2r3wcyo

私は神心会の女子部に入門したよ
そして私は入門のあいさつをする

「今日からここで頑張る、ユキだよ〜
 よろしくね〜」

「なんかおっとりした感じの奴だな。」

「小学3年生だし、弱そう。」」

黒髪ロングヘアーの美女
道着を来た巨乳の女性は叱った
この人が師範代だろう

「いきなり弱そうとか言うな。
 すまないな、うちの弟子たちが。」

「いいよ〜、気にしてないから。
 弱いのはここに居る子達だし」

場の空気が震えた気がした
若く血気盛んな女がつっかかって来た

「私達が弱いですって?舐めているのかしら?」

「私は事実を言っただけだよ〜」

「師範代、ちょっと新人を分からせていいですか?
 組手でです」

「相手は小学3年生だ、大目に見て…」

「組手、いいよ〜。分かるのはそっちだから。」

私は組手を受けて立つ気だったよ
私の強さを見せるいい機会だし。

「上等よ、相手もOKしてるしやっていいですよね?」

「…やれやれ、怪我させない程度にな。」

師範代は怪我させない程度に、と言った
これは事実上の組手OKだろうね。


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