【安価】刃牙の世界で美少女が活躍するようです
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65: ◆7Jaa0lEkAo[saga]
2024/05/14(火) 19:38:37.64 ID:MDtFDduGo

私はある日、1人で道を歩いていたよ〜
すると、民族服を着た、黒髪もみあげ長めスポーツ刈りの男性とすれ違ったよ。

出会った瞬間強者だと分かったよ。
私は戦いたくなって、その男性に蹴りを仕掛けちゃった〜

その男性は蹴りをあっさり避けたよ〜

「!!!!」

男性はいきなり蹴られて、驚いているみたいだよ。

「戦いたくなって、仕掛けちゃった。名前は〜?」

「ユリー、ユリー=チャコフスキー」

「ユリー君か?私はユキだよ〜」

「ユキ、俺は戦うと言うなら、女子小学生だろうが全力で相手する。
 それでもやるのか?」

「当たり前だよ〜、私は地上最強目指してるんだからね。」

私はユリー君に右ストレートを放った
だが

私の攻撃が届く前に、私のお腹に右ストレートが到達する

「がっ!!」

重い、みさきちゃんの攻撃の何倍も重い。

「驚いた、成人男性でも一撃でやられるほどの威力なはずだが。
 座り込まないとは、かなりの筋力だな」

私は笑顔で言う

「私は強いからね〜、次は当てるよ」

私は噛みつきを仕掛けようとする。
だけど顔面にパンチを受けた

「げふっ!!」

私はふらついて下がる。

「これでも倒れないか、恐ろしいほどタフだな」

「えへへ、強いからね〜」

でも困った、攻撃される前に攻撃されちゃうや
スレ住民のみんな、どうしよう?




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